61/277
発達障害者の日誌61
表現の一つとして他者紹介というものをしてみた。常日頃からおもうのはネガティブなことよりもポジティブな部分で紹介なり表現した方がお互いにパワーが出る。最早日誌も障害云々ではなく僕個人の日誌になってしまったけれどもそれもそれでいいかなと。感じるままに書くのは僕の役目で考えて書くのは相方の役目なのでそれでいいのかな。それが多分コリンズですね。
そういう表現の拡大や好意的な表現や感じたことを書きたいがためにやりはじめたのが作家紹介、まだこちらのnote上でしか書いてはいませんが、好感がもてるようなものであるならば別な場所でも作成してみようかなと。一人一人心をこめて自分が感じる事を書くのは心地良いのでそれは精神的な成長に変化していくのだろうなと。




