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発達障害者の日誌43
得難い人生経験をしていると言われればそれはそうなんだとおもう。実際に生きづらさで幼年期と少年期は地獄のようだった。感じ方次第でいじめにもならないそんないじりを受けながら僕個人は歪んで生きるようになったとおもう。それはそれで楽ではあった不登校になってからはゲームにあけくれ仮想世界にはまり、心のさみしさを埋めていたようにも思う。
現在は友人にも恵まれその反動でなのかどうにも動かないといきている感じがないような気にすらなるのでそこらへんは要注意だなと感じる。お金は有限であるので一つ一つ考えて使っていきたい。




