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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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発達障害者の日誌38

どんな物事であれ、それが一般的な社会性の逸脱があろうとも、そこに真摯な言葉と行動も伴えばきちんとした形にはなるわけで、その常々を判断できるように洗濯していく力を培うというのが今後の課題ではなかろうとかと僕は思うのです。


それというのも支援者と当事者というものは友人関係ばかりではなく専門的な方とも関わるわけですから必ずしも当事者だけの感覚ばかりで動くと必ず挫折という所へといくとも感じます。まず必要なのは対話で、行動してみること言葉だけの言葉はどうしても負の連鎖に陥りやすいし、簡潔な行動。一つ証明できることが出来れば次のステップへとむかえるのではないかと考えています。それはともかくそろそろバイトも週1で決めたいところですが、なかなか障害を開示してとなるとうまくいかない、やはりあせらず一歩一歩ですね。



どれだけ異質であろうともあせって生きるとろくなことがない。それは今まで働くことが一般的な範囲内で生きれていた人達からは受け入れにくくても長い人生にとって働く形を求めるというのは生きていく上で必要になっていくので、どれだけ好き勝手生きているとおもわれようがやると決めた事はぶれずにやることが必要になっていく。

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