発達障害者の日誌37
やはり短めに書くと読み手も書き手も負担にならずにいいかもしれないなとおもい、なるべくコンパクトに書く修練としても書いていきたいとおもいます。ブログや記事系統は200書いてみるとどんなものを書くべきかが見えてくるとか、鬼更新になると思いますので是非読んでみてください。無料ものですごく興味もてたら有料記事も購入してもらえるとありがたいです。本当に申し訳ないんですが仕事が決まり次第、皆さんのも購入させていただきます。
障害者という枠組みに違和感を感じるのはサポートというより馴染ませる感が強いようなものを感じたりしましたね、普通にちゃんとできるかなあとかそういう不安を煽るような支援施設の人に疑問を感じました。当たり前の事なのかもしれませんが、現場にも出ないで話を聞くだけで相手を批判するだけの感覚に陥らせる相手にどう感じろといえばいいのかなと。仕事先での普通に馴染ませるためではなく相手にも合致できるような形にはしてくれないんだろうか? 批判や疑念ばかりをしてもしょうがないですし、ここで区切りますが、そういった意味での表現という活動は仕事をするうえでの前段階のモチベーションとして作用していくのではないかという考えにも個人的には至るわけです。僕自身も文章自体は言葉の練習みたいなものではじめたものなので。
まずはどうなるかはわからないところから、表現をしてみよう、文章でも音楽でもできることから、そのための場所を作りそれがやがて精神的な財産となって物理的な労働という形になっていくという流れにもしていきたいなと考えてます。個人的には僕自身がその体験者の第一号になってみたいので、色々としてみてます。




