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発達障害者の日誌32
今まで障害という見識を持たずに生きてきた人達からしてみたら鬱や発達障害者というものは異物としてみるだろう。先進国の中でも日本人は和を重んじるが故に異質というものをあまりうけいれられない風潮があると一部の諸外国にはいわれているらしいが、それはそれで和を乱さない事はとても重要であるし、同じ日本人であるのでそれが悪い事とも思えないようには思う。
少なくとも恵まれてはいるが家族関係が少しおかしいものであったなと感じたりもしていたので僕個人の価値観はずれているものもすごくあるのかもしれないけれど、本格的にこちらの日誌のほうも商品にしていきたいとは思っていますので、無料コンテンツは小説家になろうのほうでも掲載はしますが、ちょっと更新頻度もあげます、書きためた詩のほうもそろそろあげていく感じですかね、アート関連のものは現実的な部分でも影響あることをしていくので基本的に無料でしていきますが、発達障害者の方の記事は有料のほうもnoteのほうで書いていきますので一律100円で書いていくかんじなのでジュースを飲む感覚で買って頂けたらなとおもいます。小説家になろうにも掲載するので少し宣伝として逸脱している感もありますが、そこはごめんなさい、言われたら訂正しますので。




