表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
発達障害の日誌。  作者: 作者不明
30/277

発達障害者の日誌30

基本的に個人的な意味合いでの国が定める職業訓練機関というのはマニュアル通りのことしかやらないという印象が強い。



発達障害者も精神障害者も一緒にしているような縁もある。主観的な言い分で利用した縁もある身としては忙しいを理由に現場に出ていない。



それゆえに情報をお互いに共有できてないので結局理解できない部分があるのではないか。



職業訓練で紹介された先でもおざなりな扱いをうけた印象がつよくのこったし、自分の相対の仕方もわるかったんだろうが。



紹介された病院もお金はらうだけでどの傾向かも教えてくれず、たくさんのひとと関わって難しいのはわかるが、金銭的につらかったり悩む部分があるから相談するのであって、国からお金をもらってるならその分サポートもきちんとしてほしい意見はある。



なにかをするだけの気持ちはこちらにはやまほどあるわけですから。



かといって希望ばかりいってもうまくはまわらないですからね。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ