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発達障害者の日誌26
就活しながらやりたいこともしているわけで、そのなかで人に出会い学べて成長できるのはすごく感謝するべきであるし、自覚症状としてどこか社会的な逸脱さを感じるぼくとしては結構うれしい。
なかなか当たり前に頑張ってきたひとには受け入れられにくいのは頭ではわかってはいるけど、それいじょうに私は私の成長をしんじたい。
選ぶべきものが後悔しないようにするのは他ならぬ自分でもあるから。
合わないなら確実に合わないものであるので、全てに愛をふりまくひつようもないが、仲間がふえていったらうれしいので、笑顔がたくさんできていく瞬間をもとめれるようにはしていきたい




