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発達障害者の日誌188
表現活動をするにあたっていつか面倒な人にもぶつかるでしょうが、それはそれで糧にしてしまえばいい。短慮な発言は自己を乏しめ、成長を放棄した行動は自身の幼稚さを際立たせる。
常に自分の中の根源を持つことを忘れなければいい。
年齢や考え方で合わないなら放置していいし、全てを正しいというような人とは基本的には合わないので、笑顔でスル―します。
生きるべき指針と共感ができる人ならば別にいいですが。
別に生きた年月や思考の全てが全ての人と合致するわけでないのであたりさわりのない言動や行動は必要かもしれませんが、仲間として笑いたい奴と馬鹿やる力をまわすほうが大事なので、その時はその時で面倒ならすっと離れたらいい。
おもうところあればごめんなさいか、心の中ですいませんかでいい話だし。
最初から話が通じないと感じる奴もいるんで、そんなひとは最初からもう関わりませんね。
自分の道理が通じる相手にしか声を出さないとおもうので。
人は僕も選びますし楽しくないなら離れてもかまいませんしね。




