発達障害者の日誌184
人間関係の練習がてらツイッターも活用しているのですが、自分なりの普通の言葉を話したら見えない匿名性のせいか大分炎上しかけたということもあります。わりかしフラットに考えていても連投していたら勝手に納得したいからとか色々理由をつけられて困った話でありますな。
これは前にも記事にしたことかもしれませんから、あれなのですが、風俗関係の御仕事にたいして裏もしらないで簡単にいったのも僕が悪いとは感じたりもしましたが、結局のところどんな仕事もどんな行動も自分が選んだわけなので、今更誰かの言葉にいちいち反応してもしょうがないような気もします。僕も軽薄な言葉でいったつもりはないのですが、軽薄に聞こえたならばそれは自分自身に差別意識をもっているからともおもうわけですが。どうなんでしょうね。
様々な考え方があってしかるべきだし、自分が言われる分にはかまいませんが、納得できないで生きるのならば行政の部分での頼れる部分を頼って表の仕事も選択するのもありなのかなと感じてしまうのですが、多くの風俗の方はサービス業であるし、自分は性知識がいまいちなので勉強のために利用させてもらったこともあります。緊張したり気分がのらなかったりして最後までできなかったりもしますが。
ライフワークの一環としてやっているならばツイッターなどでまわりを味方につけずに自分の言葉だけで話せばいいのにとは感じましたがね。風俗で気持ちいい事を提供するのは誰にもできないことであるし、男子も紳士的な態度も必要だなとおもいます。
ちょっと力加減ができずに引っ張ってしまったこともあって謝罪したりもしましたが。
発達障害という軽度とはいえ一生付き合わないといけないものよりも五体不満足な人よりもセックスワークをするひとは内容も知らずいうのは失礼極まりないですが、きちんと社会に還元して自己にも還元が出来る手段も構築できる分マシではあるなとは感じますけどね。
勿論メンタルや自己防御もきちんとしないといけない職業であるとおもいますから辛さも一般よりは多いのかもしれませんが。




