発達障害者の日誌18
ベクトルさえ決めればどんな学ぶ形体であっても。爆発力を持てるのが僕の特性だあと感じてはいます。
勿論モチベーションのあり方や思考性の差異についての論議の必要な部分もあるのでしょうが。
常に問題意識を持つようにはしています。思考し続けることにより活路は確かに解決はしていきますから。
イベントというものを基盤として第三者である友人という要素を交えて、問題意識の定義だけでなく、解決するにはどうすべきかという深層系統の解決事案にシフトしてきたと考えるのが妥当なのかなと。
僕が感じるままに動き仲間を増やす特性があるなら、相棒は思案にシフトして仲間を増やす傾向がある。
真逆の価値観だからこそ生まれた新しい感覚は僕らの武器になるし、障害者の僕と一般人の友人がやることでよくもわるくも挑むだけの価値はうまれると信じている。
こちらの記事をかいていくというのは別のSNSでも拡散していることなので、ブロガーとはまた違った文学者とはまたちがう表現のひとつとしての造語センスはいまいちだが、ライトワードというヘビーなベクトルではなく、些細な改善が誰かの糧になるようなすこしでも金銭にも繋がるような型を思案できたらよいなと感じていますね。
正しいか別かは別として生きにくさを感じるものを抱えて生きる僕の挑戦にはなにか意味があるのではないかとかいてはいます




