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発達障害者の日誌113
制度を使うにしてもだらけてはだめだ。救済措置は自分の中で期限をきめるべきだ。
やはり労働するからこそ精神は安定するし夢にも張りがでる。大切なのは自分の中で期限をきめること。
制限があるからこそあらゆる分岐になれておけ。悔しくも歯噛みしながらでも生きていけ。
生きることに戸惑うな。ただ夢のためにシンプルにいきろ。
誰かではなくわたしのためにいきろ。
それが等しく誰かのためになる。
まずいきることに注目しろ。
まずはそれからだ。
誰かのための批判などいまは捨てておけ。




