31軒目
昨日に続き美術に触れる事にした。
そうさ、東京藝術大学の学園祭に行くことにした。略して藝大祭。
あれ、学園祭て早くね、10月とか11月のイメージである。
こんな暑いのにやるのかすごいな藝大
上野駅に到着。
日曜日は混んでいる。おかしい。あれ、
Xで把握していたが、どうやら藝大生たち上野公園の噴水エリアの隣の広場一面で作品やオリジナルグッズを売ってるらしい。
花見より混んでいたかも。。
そうか、アートは本来売るもか、うむ
わかったぞ
藝大祭やるだけでマーケットができるんやな。
グッズよりも絵を見たいのだ私は急いで藝大に向かう。
藝大の門を見つける。
ここに3年前も彼女とうろいついてとき…
女性組に写真撮って下さいと言われたところだ。
今頃になって効力をしる。
追認だろうか?
ふふ、て天下の藝大
てか、美大や音大なんて転生してもいけるきがしないのである。
えらいえらい人がいる。
こんなにアートが好きな人がいて、嬉しく思った。文系卒の私が勝手に思う。
学生さん、若い。。日本トップの大学。
どんな絵描いたら受かるの。多浪当たり前の世界らしい。
学生と来場者の服装が面白い。
普段見かけないスタイルである。また、髪型も鮮やかな、金髪、ピンクシルバー、ピアス、
男性もロン毛。
みんな楽しそうある。
本日のメインディッシュはそう、神輿4体である。
凄い迫力である。やばい、語彙力とってかれた。
立体だが凄いのがわかる。それらを見たい人みな、写真撮っていた。
彼女と行った卒展の作品並みにオーラを感じる。
本当に学生がこんなもの作れるのか?
学祭の準備て少なそうな気がする。
夏休みに課題や実習があったら、そんな製作する時間あるかな、それとも渾身の作品たちなのか?
校門らしきのが2つある。
思ったより広くなかった。
わからず、音楽科のところで迷子る。
コンサートは予約制らしく断熱。
卒業生らしき人たちの広告がどっさり、
コンサートやオペラ、クラシック
音楽も最高峰なのであった。。
音楽はウクレレくらいできるようになりたい
まだ彷徨う、立体物多め
ふーんであった。
ようやく美術科らしきところに到着した。
構内でも販売が凄く歩けるところがない。
人が凄く多い。
油絵と日本画、凄い。
卒展ほど驚いた作品なかったが。 巨匠たちも凄いが、美大生凄い。化け物クリエイターの巣窟だろうか
まあ、大きさも小さいし。金箔の作品も少なかった。でも凄いぞー、やはり凄く面白い作品ばかりである。どっからその発想になるて
ツッコミたくなる。
というか、
卒展の作品たち(六本木の新国立美術館)のサイズに驚く。
さっき調べたら、二科展の優秀作品が見れるらしい。検討。
2時間見るのは厳しかったが
大部満足である。学祭と卒展を楽しめるのは魅力であり、楽しみである。
色んな作品を見れて良かった。良い週末であった。
夜も宅建である。




