表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
中国軍ミリオタの異世界戦記  作者: まlv18バージョン
3/6

第3話

第3話


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

第3話投稿です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

中国軍装備を召喚した俺は、兵士と基地を召喚する事にした。


先ずは、地下に司令部を作って、その上をアスファルトで舗装して大型の航空機などが離着陸出来る位の場所を確保する。

そしてその周りを機関銃座やトーチカ、などを作った後その周りをぐるっと一周地雷原で固める。

勿論敷設する地雷はクレイア地雷ではなく72b式対人地雷である!

そしてその周りをフェンスゲートで囲んで!各所に防空用の兵器を納める掩蔽壕を作って完成!!


後は兵士と各種IFVを召喚するだけだ、

装甲車

92b式装輪装甲車

09式装輪歩兵戦闘車雪豹

zbd-04歩兵戦闘車

92a式装甲兵員輸送車

eq2050孟子

戦車

99g式戦車

96A式戦車


ヘリコプター

武直10霹靂火

武直19黒旋風

直昇9型輸送ヘリ


航空機

H6轟炸爆撃機

j10戦闘機

j20戦闘機

j31戦闘機

j8戦闘機

空警2000

H6u空中給油機

asn15



その他

東風d21

重機関銃-14.5mm機銃

-12.7mm機銃

自走砲-05式自走砲

-86式自走砲

-02式対戦車自走砲

対空装備-HQ16中距離地対空ミサイル

-07式35ミリ自走高射機関砲

-fn16肩撃ち式の対空ミサイル

-対空用大型レーダーサイト

-コンクリート製強化バンカー


因みにここでいう12.7mm機銃はm2重機のことでは無い。


こんな感じで必要そうな物を集めたら、超大規模な基地になってしまった。

ヤベェ…やりすぎた…孤島とかだったら良いけどここ

ただの荒野…38度線の非武装地帯みたいな土地だつたらただでは済まないだろう。

まぁ良いか敵がアメリカ軍みたいな奴らだつたら

素直に引き払えば良いし、敵がテンプレ通りの

ファンタジーな奴らだったら徹底抗戦するだけだ。

よし後は人を配置するだけだ!!

「よしもう一万人召喚してしまぇー」

そう俺が叫ぶと目の前が急に光り俺と同じ

中国軍の格好をした兵士たちが並んでいた。

そして一番前に居た奴が一歩前に進み出て

「総員1万名欠員ありません!司令官!!」

と報告した

因みにその報告をした兵士は、赤毛で、洋館の門番をしてそうな人だった。


数時間後


先程召喚した兵士はそれぞれの持ち場についた

空軍のパイロットや整備士も一緒に召喚されていたみたいで空軍組の青いデジタル迷彩はとても目立っていた。

そして俺はというと空軍のuavから送られてくる

映像を見てほっと安心していた何故かって?

それはuavの最大航続半径の端っこまで飛ばしたが、街らしい街もなく真っ平らで人の居る様子がなかったからだ。

因みに今使っている物は比較的小型の奴で、本当ならば人工衛星を使う大型の物を使いたいのだが、今ロケット発射場を出して通信衛星を発射するような暇はない。勿論ひと段落着けばこの星を24時間監視できる位の多くの衛星を打ち上げるつもりだ。

その後、h6轟炸とその護衛として増曹を付けたj10戦闘機8機の部隊を複数編成し、基地の8方位に出撃させた。


数時間後…



結果として分かったことはここは半島らしいという事でここは大体半島と陸地の丁度付け根あたりだという事、この半島には集落らしき建造物はなかったが人間と思われる物は確認されているということだ。


そして、俺はまだ時間が有りそうだということが分かったので、人工衛星を打ち上げることした。




評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ