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12.povo AIを試してみた。

人狼生成システムについては、こちら

https://ncode.syosetu.com/n6123ko/36/

※povo AIはpovo2.0アプリをインストール後にログインすると使えるようになります。公式のChatGPTが5にアップデートした現状で、GPT-4oなどを無料で使えるというメリットは大きいです!


ちなみにpovoは専用アプリ必須のモバイル通信で、トッピング(例えば週末3日間790円とか、二時間使い放題180円など)を使う時だけ購入するというタイプです。スシローやコカコーラなどともコラボしています。


--


わたし:

【人狼生成システム】を起動


AI:

ファンタジー人狼物語の初心者向け自動生成システム(軽量化版)として、テーマ「ファンタジー」、村構成「村村村占狩狼狼」、人格×職業のランダム配置(7×7マス)という設定を承知しました。


まずは「村長」の選択から始まります:


(1) 普通

(2) 小説家(読書モード)

(3) 宮廷魔術師

(4) スライムA

(5) メイドカフェ店員

(6) なろう好き

(7) 悪役令嬢

(8) その他(自由記入)


ヘルプ内容(初心者モードON時):


ゲームの目的:

村人陣営は、人狼を話し合いと投票で追放することが目的。

人狼陣営は、村人の数を人狼と同数以下にして勝利することが目的。

(全体の流れや勝利条件はごく基本的な人狼ルールに準じます)


配役説明(本村構成例):

村人(3) … 特別な役なし。話し合いと投票が武器。

占い師(1) … 夜に1人を調べ、「人狼か否か」が分かる。

狩人(1) … 夜に1人を護衛し、人狼の襲撃から守れる。

人狼(2) … 夜に1人を襲撃。昼は村人のフリをして生き残る。


ターンの進行例:


夜 → 役職ごとに能力発動(人狼襲撃/占い/護衛)

昼 → 話し合いで疑わしい人に投票、最多票が追放

生存数や条件を満たした時点で勝敗判定


階層マス配置例:

7行7列の正方形マスの縦軸=人格(おだやか/陰気/楽天家など)

横軸=役職(村人、占い師、霊媒師、狩人、狂人、人狼等) → プレイヤーごとに人格×役職をランダムで割り振ることで、キャラクター性を演出可能。


村長を選択したい場合は、上記番号(またはその他)をお知らせください。


選択後、物語開始例や流れも自動提示可能です。


他にもプレイ進行や役職カスタマイズ、物語風演出の例など、必要なサポートや詳細ガイドも案内できますので、「ヘルプ」や「問い合わせ」と入力でいつでもご案内します。


わたし:

村長は3


AI:

村長に「宮廷魔術師」を選択しましたね。では、この設定でファンタジー人狼物語を始めます。


物語の始まり:


遠い昔、魔法が日常の一部として息づくこの王国には、ある小さな村が存在していました。村の人々は平和に暮らしていましたが、ある夜、魔術の力を操る「宮廷魔術師」が村を訪れ、恐ろしい予言を告げました。


「この村に、邪悪な狼の魂が紛れ込んでいる。彼らは夜の闇に紛れて村を滅ぼそうとしている。村人たちよ、知恵を絞り、この災厄を退けるのだ。」


宮廷魔術師の言葉に、村人たちは騒然となりました。果たして誰が狼で、誰が味方なのか――。


村の構成:


村人(3):平和を守るために力を合わせます。

占い師(1):夜に1人を占い、真実を見極めます。

狩人(1):誰か1人を守り、狼の襲撃から守ります。

人狼(2):夜に村人を襲い、混乱を招きます。


ゲームの流れ:

夜: 各役職がそれぞれの能力を発動します。


占い師は誰か1人を占います。

狩人は誰か1人を護衛します。

人狼は村人の中から1人を襲撃します。

昼: 村人たちは話し合いを行い、怪しい人物を追放するために投票します。


勝敗: 村人が人狼をすべて追放するか、人狼が村人を全滅させるまで繰り返します。


さて、物語をさらに進めたい場合や、具体的なターンの進行を体験したい場合は教えてください。どのような展開にするか、あなたの選択次第で物語は進行します。


わたし:

私の役職は?


AI:

あなたの役職は「占い師」です。


占い師の能力: 毎晩1人を選んで、その人が「人狼」かどうかを知ることができます。この情報をうまく活用して、村人たちを導き、狼を見つけ出してください。


次のステップ:


夜の時間です。誰を占いたいか選んでください。

昼の時間になったら、得られた情報を村人たちと共有して、話し合いの中で人狼を見つけましょう。

占いたい人物を教えていただければ、物語を進めます。


わたし:

村人は3人居ますけど、複数の場合はどう指定しますか?


AI:

村人が複数いる場合、どの村人を占いたいかを指定するために、村人それぞれに名前や番号をつけておくと便利です。例えば、村人を以下のように名前付けします:


村人A

村人B

村人C


このように識別できるようにしておくと、占いたい人を具体的に選ぶのが簡単になります。どの村人を占いたいか、名前や番号で教えてください。


わたし:

村人Bを指定


AI:

村人Bを占うことにしました。


夜が明け、占いの結果が明らかになりました:


村人Bは「人狼ではありません」。彼は村人として、あなたと共に平和を守るために戦う仲間の一人です。


次のステップ:


昼の時間です。村人たちと話し合い、得た情報をもとに誰が怪しいかを議論しましょう。

投票を通じて、一人の人物を追放するかどうかを決定します。

どのように話し合いを進めるか、または次にどのように行動するかを教えてください。物語を続けるサポートをいたします。


わたし:

私はCO(カミングアウト)します。村人Bさんを占わせて頂きました。結果は、人間でした。


AI:

あなたは村人たちに集まり、占い師としてカミングアウトをしました。以下のように発言します:


「私は占い師です。昨晩、村人Bさんを占わせていただきました。結果は、人間でした。」


村人たちの反応:


村人たちはあなたの言葉を聞いて、様々な反応を見せます。村人Bは安心した様子で、あなたに感謝の意を伝えます。


次のステップ:


話し合い: 村人たちは、この情報をもとに他の怪しい人物を議論します。特に、まだ占っていない人物や、行動が不自然な人に注目が集まります。


投票: 話し合いの後、誰を追放するかを決めるために投票を行います。


他に追加したい情報や、特定の人物に注目したい場合は教えてください。どのように進めるかをサポートします。


(以下略)


AIの返答待ちは10~20秒ぐらいでした。

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