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DEX極振りでトッププレイヤーを目指す  作者: 玉子割り機
第一章
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第48話

「レッシー、嘘じゃなかったんだ」

「エイト君拗ねてて私たちのこと信じてなかったもんね」

「そうやで、あんた。子どもっぽいことする奴は嫌われることもあんねんからな」

「え?嘘、まじ?」

「エイト、レッシーがどこか 仲間にして欲しそうにこちらを見ている 感じだぞ」

「レッシー、俺らの仲間になりたいのか?」

横に首を振りまくるレッシー

「全力で否定してるな」

「ならこのサンドイッチか?」

大きく縦に首を振るレッシー

「ならやるよ。サンドイッチ。」

「レッシーサンドイッチ大好きなんやな。ほんまペットみたいやな」


???「そうですよ!私のペットですよ。餌付けしないでください」

湖の中から女神?が現れた

次話は土曜23時に投稿します

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