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DEX極振りでトッププレイヤーを目指す  作者: 玉子割り機
第一章
32/67

第28話

「なぁ、エイト。ここ集合であってるよな?」


「あぁ、ここで待ってたら来るだろ」


「そうだな、ってそんな広げて、エイト何してんだ?」


「これか?レグライクスで見つけた簡易細工セットで矢の補充してるんだよ。時間が勿体無いしな」


「お、おう。セナさん来たらしまえよ」


「それにしても、なかなか来ないな。探しに行くか?」


「そうだな探しに行こう」


「おーい!2人ともー」


「言ってたらきたな。こっちだ」


「ごめーん、遅くなっちゃった」


「大丈夫だよ、矢100本1セットを6セット分しか作れてないから」


「おいエイト、そこは大丈夫少ししか待ってないからとか、誤魔化さないと」


「ごめんって2人とも。それでね私が紹介するのはこの子」


セナが指をさした方向には誰もいなかった

次話は土曜23時に投稿します

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