第一期のあらすじ
第一期「ただの日常、時々ご飯」の簡単なまとめです。エピローグなんてものはないので第一期を見てください。
ある日目が覚めたら、飛翔は転生した世界についていた。その世界は前にいた世界と何一つ変わらなくて、最初こそ転生したことに驚いていたが、次第に慣れていき属性が天使であることも告げられた。(1~5)
さて、天使になったとはいえ転生前と同じ大学生になった飛翔だが、その大学の学食に絶望していたところをアパートの同居人たちが料理サークルとして学食を作ることになった。その中で昔から学食を作っていた高嶺家と最初の戦いをした。(6~9)
最初の戦いを繰り広げた飛翔。しかし、何かの“わすれもの”をしていることにはまったく気づいてない模様だ。しかし大家の一言で何かに気づく飛翔。その“わすれもの”とは…?(10~11)
変質者が近くの上天に来たそうだ。友達のヤスに教えてもらい飛翔はその地に向かう。途中で後輩を一緒に連れていくことに決め、上天で変質者をとらえることに成功した。(12~13)
いつの間にか部屋が燃えていた飛翔。新たなアパートには顔なじみがちらほらと、そして犯人も判明したので飛翔たちは返り討ちにする!その一方、新たな出会いがあり…?(14~21)
ひと段落した飛翔。しかし、ひょんなことからヤクザの抗争に巻き込まれてしまう!飛翔はどうなる?というかそもそもヤクザって何!?(22~29)
生徒会登場!学食も学校生活もいろいろ素晴らしいけど…僕への愛が重すぎる!重すぎる愛は時に身を滅ぼすのに…そんな中で学食を嫌う“ある影”が…(30~52)
新しくなった学食、新しい人も来て、(まだ止まぬ愛の雨)も過ぎる中、テストが始まる。しかし、もう一人の“神崎”が現れて…?(53~69)
もう一人の“神崎”が町を壊す中、飛翔は頑張って倒そうと努力する。しかし、恨みの力はあまりに強く仲間を次々と殺していった…そして最後の魔弾が発されて…(70~76)
色々な日常の形がある中、飛翔たちは年末年始が来ていたことに気づく。初詣に神社を訪れると不思議な過去が見つかり…?(77~84)
先生たちも学食の力に気づく中、この物語に重大な欠陥が見つかる。リセットするためにルーナでパーティーを行う…(85~96)
もっと詳しいことが知りたいなら第一期見ろ!




