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天を穿つ黴

作者:宇白 もちこ
 閉ざされた都市『深園』で暮らす林檎は、満たされた生活に飽き飽きしていた。
「人類滅亡の危機なんか、起こんないかな」
 その声が届いたかのように、彼女の生活は一変する。隕石、瞬間移動、友達の残した『まちよつはなかむま』という謎のメッセージ。
 瞬間移動に伴い発生する、本人と同じ意識を持つ透明な複製『残影』との出会いを機に、林檎は世界の真実を知る。
 閉ざされた世界の外側には何があるのか。『黴』と蔑まれた人類はなにを選択するのか。

※この作品は「カクヨム」でも掲載中です
※完結済のため、基本的には毎日投稿予定です
プロローグ
プロローグ
2026/01/02 22:46
第一章 光芒
1-1
2026/01/03 18:44
1-2
2026/01/04 20:42
1-3
2026/01/05 22:40
1-4
2026/01/06 22:20
1-5
2026/01/07 21:31
1-6
2026/01/08 21:36
第二章 まちよつはなかむま
2-1
2026/01/09 22:16
2-2
2026/01/10 22:10
2-3
2026/01/12 00:29
2-4
2026/01/12 23:23
第三章 交流
3-1
2026/01/13 22:05
3-2
2026/01/14 21:57
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