Episode 3 ❆(❅▽❅)❆ 『第二話 告白』を、【顔文字四コマ→直変換】してみたよ♪ (T_T )「コマ割りが変わってんだけど」
❆(❅▽❅)❆ はい。みなさま、こんにちは。ネオ・ブリザードでございます。
❆( ❅▽❅)❆ 今回は、【顔文字四コマ ネオ・ブリザード号】の【第二話 告白】を、Geminiに読み込ませ、直変換したものを公開したいと思います。
(T_T )「展開早いな。他に話す事ないのかよ」
❆(❅▽❅)❆9Σ では、とっとと実験結果を見ていきましょう!! 惹きつける話題も無い事ですしね!!
(T_T )「無いんかい」
❆(❅▽❅)❆ノ゛ はい、これが今回の実験結果でございます。
(T_T )「ちっさいな。あと、コマ割り変わってるし」
❆(❅▽❅)❆゛ 小さくて読めないですよね? 分かります。分かります。
(T_T )「なんで共感風なんだ」
❆(;❅▽❅)❆ノ゛ しかし、申し訳ありませんが今回上げた画像、『なろう』のシステムでは『文字』の縮尺は変更出来ても、『添付した画像』までは対応出来ないのです。
(T_T )「苦しいな」
❆(❅▽❅)❆ なので、「どうしても画像を大きくして読みたい」という方は
❆(❅▽❅)❆9Σ 少々お手数ですが、お手持ちの端末本体自体の設定、いわゆる『画面設定』みたいなやつから、端末の表示サイズそのものを大きくしてお読み下さい! せおい!!
(T_T )「なんで、スマホ閲覧前提の説明なんだよ。パソコンの方達置いてけぼりか」
❆(❅▽❅)❆ では、お話を戻していきましょう。
(T_T )「お主、パソコン持って無いな」
❆( ❅▽❅)❆ さて、先ほどご覧頂いた【第二話 告白】ですが、いかがだったでしょうか? 完成度としては
❆(❅▽❅)❆ノ゛ あ、ここで言う完成度とは、ストーリーの面白さではなく、【顔文字四コマ→直に普通の四コマに変換】した時のクオリティの高さの事ですよ?
(T_T )「分かってるわ」
❆( ❅▽❅)❆ 完成度としては、氷の精霊としてはそこそこ良い方ではないかな? と思いました。前回、直変換した【第一話 カレンダー】と比べると、「顔文字から変換した」と、言われなければ分からないくらいに『顔文字感』が一切ありませんし。
(T_T )「大袈裟な」
❆(❅▽❅)❆ …⋯と、言いたいところなのですが、実はこれでも顔文字が変換しきれず、残っている箇所があるのです。
❆(;❅▽❅)❆9Σ と、いう訳で、突如【顔文字隠蔽クイ〜ズ】!!
(T_T )「進め方下手か。しかも隠蔽て」
❆(❅▽❅)❆ノ゛ 先ほどご覧頂いたこの画像、一箇所だけ顔文字が隠蔽出来てないところがあります。それはどこでしょう?
(T_T )「やりたい放題だな」
ヾ❆(❅▽❅)❆ノ゛ シンキングタイム終了〜♪
(T_T )「タイパか? タイパなのか」
❆(ノ❅▽❅)❆ノ゛ 正解はここでした♪ ハイドン♪♪
(T_T )「歴史的な音楽家みたいに言うな」
❆(;❅▽❅)❆ノ゛ 1コマ目の女子高校生の台詞、「え!?(花)」となっていますよね?
❆(❅▽❅)❆ノ゛ 実はこれ、AI漫画に変換する前、元のなる女子高校生の顔文字【(✿◕ᴗ◕)】の【✿】の部分が台詞となって表現されたようなのです。
(T_T )「なる程な」
❆(#❅▽❅)❆9Σ 更に、Geminiの言い分では、
『【(✿◕ᴗ◕)】の【✿】の部分を、花の髪飾りにしてみました♪ 良い感じでしょ♪(意訳)』とか、言いやがりました。頼んでないわ、そんな事!!
(T_T )「暴君か、お主。Geminiに丸投げしておいてその言い分は」
❆(#❅▽❅)❆9 そして、最後にこれだけ言わせて下さい!
(T_T )「なんだよ」
❆(;❅▽❅)❆ 四コマ目の女子高校生の台詞、『顔文字四コマ』を投稿した何も思わなかったのですが、画像変換してみると、『えちぃ』意味にも見えてしまいますね⋯⋯。失敗しました。
(T_T )「今頃かい」
❆(❅▽❅)❆ と、まあ今回はこんな感じでしょうか?
(T_T )「お主、本当に締め方下手な」
❆( ❅▽❅)❆ノ゛ では、次回は【第二話 告白】の【顔文字四コマ→文章に変換→AI変換】版を紹介したいと思います。お楽しみに♪
(T_T )「読んでいる人がいればな」
【今回のプロンプト】
❆(❅▽❅)❆ノ゛ 今回、Geminiにはこうお願いしました。
『今回は【(・ω・)】は、真面目な17才の男子高校生。
【(✿◕ᴗ◕)】は、【(・ω・)】のクラスメイトで、ごく普通の女子高校生。
四コマ目、オチにいる【(・∀・)】は、一部始終を見ていた通りすがりの男子高校生(女子高校生や担任、教頭(性別問わず)でも可。というか、背景に溶け込んでいれば、誰でも良いです。)に、変換をお願いします。』
❆(;❅▽❅)❆ 四コマ目の眼鏡の男子高校生について、一切触れませんでしたねぇ⋯⋯。あかんやん。




