第十四話 大きいアナルプラグがお尻に入るようになって、ウンチが勝ってに寝てる間、漏れ出すの
茜が中学1年生くらいになり、お父さんとお母さんの喧嘩が始まった。それを聞くのが凄く嫌だッた茜は、ヘッドホンで耳を隠し音楽に身を任せていた。
2年生になり、まわりの友達がグレ始め茜も、漏れなく非行に走り出した。妹も同様にグレるようになり二人でコッソリ煙草を吸い、彼氏もとっかえひっかえするようになり、爛れた生活が始まった、特に、妹の方は男に執着するタイプで、男に貢ぎ、男に調教され、ついに雌豚に成長をした。茜が妹と最後に会った日の妹の言葉が耳にまだ残っている。
「この間、ようやく大きいアナルプラグがお尻に入るようになって、ウンチが勝ってに寝てる間、漏れ出すの‥」
ここまで人として堕ちたくない。
そうして、女が男に媚びてるやつが自然と嫌いになった。そして、1番は母親だった。
茜が付き合ってた彼氏と、ホテルに行った際に、偶然、母親の不倫を見つけた。母はべったりと男にくっつき甘えていた。
茜はこの時に、母親の事を心から軽蔑した。
同時に父親にも腹が立った。父親が母を大事にしないから、こうなったんだ!
毎晩遅く帰ってくる!父親も
男に甘えてる!母親も大嫌いだ!!
こうして茜は両親共嫌いになった、、、
だが、真実は、父親の敏志の方が‥真面目がゆえに、仕事の事も家族の事も、抱えきれず死のうとさえした。
敏志は苦悩なる人生に逃げ出そうとした。
母親は制欲がおさえきれず、男に逃げた。
茜は敏志の味方になろうとあの日、決意をした。
同時に母親への恨みもあり、父の敏志とのセックスを試みる




