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エッセイ

脳みそチーン

作者: マルジン
掲載日:2024/09/10

脳みそチーン。


書きたい物はある〜。

だけど誰も読まない〜。

読まれないのは困る〜。


金稼ぎたいから〜。


ということです。

これだけで、おおよその内容を把握してくれるはず。

把握していただけたならば、以下に記す言葉どもは全て蛇足なのです。


が、書くわけですな。

今どんな気持ち!?ねえ、教えて?

と思ってらっしゃる方も、いそうなのでね。


一応お伝えしますが、このエッセイを書いてる今、なんの感情もなく、無で臨んでます。


思いついたことを書いてるだけなので、途中とに挟まる謎のワードは無視してたもれ。


アモーレ。


さて、本題です。

脳みそチーンで、書けないよーという状態をスランプというならば、私はスランプにあらず。


私は今、脳みそチーンですが、書くには書けるんです。

このエッセイもそうだし。

この後に書こうと思ってる短編もそうだし。


ただ脳みそがチーンってしてるだけ。

その原因は明白で、ウケる作品ってのが、皆目見当もつかないからです。


ランキング、ご覧になってますか?

読者さんも作家さんも、回数に差はあれど見たことあるでしょう?


アレ見てると、余計混乱するんです。


え?

コレがランキング載ってて、アレは載らないの?

逆にアレは載ってて、コレも載ってて、アノ作品はランキング下位……ですと?


分からぬ分からぬ、なぜだぁぁぁぁ!


こんな感じになる。


するってえと、書こうかなーと思ってた題材がね、劣ってるんじゃないかと思えてくるんですな。

ランキングにゃ、載らねえよとブレーキ掛かっちゃって。


ランキングに固執するからじゃん。


アウチ!


その指摘は痛い。そうなんよ、固執するからなんよ。

ランキング気にせず書きたいの書いてりゃいい。


それやっちゃうと、マネタイズは目指せないかもだけどねえ。

いわゆる、趣味で終わらせるってことだねえ。


いやでも、マネタイズなり書籍化を目指しつつ、書きたいの書くっていう、いいとこ取りの戦略もあるんだぜ。


黙って10万文字ぐらいの連載書けばいい。

伸びが悪いなーと思ったらすぐに捨てて、また新しいの書けばいい。


結構な時間を食うけど。


あれ?

結局私は何がしてえんだ。



取り留めがなくて、ハテナが浮かんでるアナタ。

まさに私と同じ状態。

ハテナが浮んで、これ何の話だっけってなって、脳みそチーンするでしょ。


そう、よく分からんことに、なってるんですな。


だからまあ、黙って短編書いてくる。


連載のプロット作って、連載してみる。

ポイントつくといいなー。


すみませんでした。

自分でも、何を書きたいのか……。


そのぐらい脳みそチーンしてるってことなり。


Avivaって歌手好き。

オワリ。

下に作品あるけど、読まなくても読んでも、どちらでも。

読んでほしいのは言うまでもないよね。

じゃあ読んでくださいって言えよ。

すみません、読んでいただけますか?


広告の下です。

※リンクの画像はAI生成もしくは無料写真です。たまにコラージュしたものも混じってます。

↓↓↓↓↓↓↓↓

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