第1章 転生して村から旅立つまで
ある老人がその人生をまっとうした。彼が転生した先は、剣と魔法の異世界であった。転生のさい、神に会うこともなく当然、チートなどといった加護もなくただただ、前世の記憶以外受け継いだものわない。村にある、ただ1軒の宿に生を受け、この世界に彼は、生涯をかけどんな足跡をのこしていくのだろうか? 初めての投稿です。更新は、かなり遅いと思いますがお付き合いのほど、よろしくお願いします。
第1話 転生してやっと這い這いできるようになりました
2017/01/13 00:00