つい☆ブイ! 追放Vtuber、七都巳大竜-配信切り忘れた挙句の異世界転移! 勇者パーティで頑張ってたら追放されたので、愛しの爆乳エロ魔女と一緒に無双しながら地球帰還目指します!-
「人造ドラゴン系Vtuber ハイド・ロジラム」として活動していた主人公の七都巳大竜は、ライブ配信の切り忘れから図らずも異世界へ転移……
神々からチートスキル的なものを授かった彼は勇者パーティの一員として働くも、何故か唐突に追放されてしまい……。
その後、色々あって不死身の美人魔女パルティータと恋仲になった彼は、新進気鋭の冒険者として数多の怪物や悪党を相手に無双しつつ成り上がっていく。そしてある程度盤石な地位を築き上げた彼はやがて、真の目的の為に暗躍し始める……即ち"地球への帰還"である。
時に圧倒的なを振るい、時に恋人の力を借りて、彼は進む。
過ちの故に失った日々を取り戻し、再び平穏を手にする為に。
神々からチートスキル的なものを授かった彼は勇者パーティの一員として働くも、何故か唐突に追放されてしまい……。
その後、色々あって不死身の美人魔女パルティータと恋仲になった彼は、新進気鋭の冒険者として数多の怪物や悪党を相手に無双しつつ成り上がっていく。そしてある程度盤石な地位を築き上げた彼はやがて、真の目的の為に暗躍し始める……即ち"地球への帰還"である。
時に圧倒的なを振るい、時に恋人の力を借りて、彼は進む。
過ちの故に失った日々を取り戻し、再び平穏を手にする為に。
第百一話「どうしようもないアホが昔はまともだった、なんてのはよくある話」
2024/04/28 16:12
(改)
第百二話「近頃だと子供を堕落させない為に『電車に近寄らせない』親なんてのがいるらしいけど……」
2024/05/02 17:24
(改)
第百三話「正直大概見切り発車だったから、専門家の手助けがないと詰んでたかもしれない」
2024/05/05 16:24
(改)
第百四話「贅沢言いたかないんだけど解析作業が本当にめんどくさい」
2024/05/11 16:51
(改)
第百五話「長ったらしい説明を乗り越えた先のオチで度肝を抜かれると思う」
2024/05/12 19:42
(改)
第百六話「こんな奴ら生かしとくのもどうかと思うけど、かと言って殺す価値もありゃしない」
2024/05/17 20:01
(改)
第百七話「大体は雑魚ばっかりだけど、たま〜にシャレになんないくらい"面倒"なのがいる。"強い"っていうか"戦ってて苦痛"な奴が」
2024/05/25 20:28
第百八話「世の何者も知り得ぬ"黒幕たち"の存在」
2024/06/02 20:27
(改)
第百九話「こういう情報は"役立つかどうか"じゃなく"如何に役立てるか"だからね」
2024/06/09 11:52
(改)
第百十話「彼女を拐った誘拐犯たちの驚くべき正体を、この時あたし達はまだ知らない」
2024/06/22 20:29
第百十一話「元ネタから性格まで、何から何まで"わかりやすい"けど、だからこそ疑ってかからなきゃいけない。それこそ"ミスリード"も含めて」
2024/06/30 21:00
(改)
第百十二話「とりあえずもうこいつらが何者であれボコって吐かせてから考えればいいかなぁ、って」
2024/07/15 20:15
(改)
第百十三話「『コメントサブスクで感想来るんだから読者は感想書かなくていい』なんてことはない」
2024/08/04 18:43
(改)
第百十四話「どうやら奴ら"それなりにデキる"タイプっぽいけど、当然それだけでどうにかなるあたし達じゃない」
2024/08/10 20:23
(改)
第百十五話「言うなれば三竦みの構図。非武装の政治家は猛獣に食われ、飛び道具のない猛獣は軍人に撃ち殺され、市民に過ぎない軍人は……」
2024/09/05 16:42
(改)
白煌聖獣謁見編~深手を負った太陽の導き手に何があったのか~
第百十六話「示し合わせたみたいに繋がる点と点。予定調和っていうか、必然っていうか」
2024/09/22 10:41
第百十七話「どういうこと!? 冗談抜きで本当に、どういうことなのこれ!?」
2024/10/03 17:10
(改)
第百十八話「だとしても何故タケノコなのか……多分、考えるだけ無駄なんだろうなぁ」
2024/10/06 11:38
第百十九話「第八天瑞獣からの思わぬサービス。それは要するに読者サービスの前触れ」
2024/10/15 07:38
第百二十話「妖〜魔、戦隊〜♪ ヘ・ン・ゲ・ン・ジャ〜♪ ヘンゲンジャ〜♪ ……サブタイで何歌ってんだろう、あたし」
2024/10/21 16:40
(改)
第百二十一話「あっさり決着……かと思ったら、まあやっぱりそうなるよねぇ!?」
2024/11/24 14:00
(改)
第百二十二話「よく言うじゃん?『人々が助けを求める時、救い主は必ず現れる』ってさ」
2024/12/12 07:00
(改)
第百二十三話「新年一発目の投稿、巳年なら蛇回……なんてことにはならならず、単にうちの彼氏がえっちなコスプレしてるだけの回」
2025/01/01 10:20
第百二十四話「『詳しい奴なら「もっと他に適切なのが居ただろう、サングラスの奴とか弓の奴とか。何だって狼執事なんか選ぶんだ」って言うだろう』とは作者の弁だけど……」
2025/04/02 12:23
(改)
第百二十五話「作者曰く『わかりやすさが大事』だからこういう敵になったらしいけど……」
2025/04/28 12:04
第百二十六話「あたし視点での地味な利点:あの子の好物が分かる」
2025/05/04 18:04
(改)
百二十七話「え?『お前らそいつに何したんだよ』って?いや~、まあ、その……色々とね? うん。態度ムカつくし、騒がしかったからさ~……」
2025/05/04 20:35
第百二十八話「敵については分かったけど、それはそれとしてうちの婚約者が中々怖い」
2025/05/07 12:27
第百二十九話「この時はまさかあんなことになるなんて思ってなかったんだよ……」
2025/05/12 08:20
第百三十話「真面目な話、今後も考えると規格外に巨大な敵との交戦も想定しなきゃいけないかもしれない」
2025/05/19 11:34
第百三十一話「本当に、どうしてこうなったのか」
2025/05/22 12:25
第百三十二話「まあそこは何となく予想ついてたけど→そんなことってある?→冗談キツいって……」
2025/06/21 08:27
第百三十三話「なんか地球のネットでも一時流行ったらしいね、『じゃあ作るか』ってミーム」
2025/07/14 18:30
(改)
第百三十四話「多分、戦うのにはそれほど向いてないと思う。元々戦うために変身したわけでもないし」
2025/07/31 17:56