3月21日
雨とかマジ萎える……それに加えて部屋の片付けとか……。
でもまぁ、机の上が綺麗になったからいーや☆
イラスト描いたから今度みてみんに登録して載せようかな。個人的にあれなら載せても良いレベルだ。画力の無さとかに萎えないでくださいね。イメージ崩壊とか気にしないで描いてますから。載せたらそれ見て誰かもっと上手いの描いてくださぁぁぁぁぁぁぁい!!
そしてひたすら無双。
「ちょ、お前またかよ!!」
だ…誰だ貴様!!
「テメェの裏人格。というか、合いの手係。名前は好きなように呼べばいいさ」
無許可のくせにドヤ顔で呟き日記のオリジナルの日記のプラス!の真似事してんじゃねぇぇぇぇぇぇぇ!!
「やったのはお前だろ!!」
んじゃ満。テメェが俺の裏人格だと言うのなら、証拠として無双の錬成能力“天舞”について語ってもらおうか!!
「呼び名は満になったのか…って、“天舞”を語れぇ!?」
うむ。
「あれだろ、さっきお前が蘭丸と三成と夏侯惇の武器に付けてた。錬成素材を兄貴に取ってもらった」
そうそう。さあ語れ。はよ語れ。さっさと語れ。
「あれはヤバイな。無双ゲージが満タンなら武器のスロットに入ってる効果が全攻撃に入るってんだから神速10の奴とか逆に扱いにくくなったりな。でもその代わりに雷とか炎とかも常に付くから敵へのダメージが半端無い。そんで――」
ハイ専門用語が多くなったから終了ー。
「語れっつったのお前だろ!?」
正確言えば尺切れ。
「呟き日記に尺は無ぇよ!!」
バレタ!!Σ( ̄□ ̄;)
「小説で顔文字を使うなよ!!」
小説じゃないもん。日記だもん。
「それを俗に言い訳と言う!!」
言い訳で良い訳〜?
「寒ッ!!」
そんなこんなでゲストの満くんでしたー。
「男設定!?」
さー。ちなみに年齢不詳。そんな俺は永遠の15歳。
「俺もお前も今年で16になるんだよッ!!」
ちょ、年齢バラすなよ!!
「既に誕生日をしっかり公開してる奴の台詞じゃないよな!?」
ちっ。
「舌打ちすんな!!」
満ー。叫びすぎー。五月蝿いぞー。
「お前の所為だお前の」
えーんじゃこれで今日の呟き日記おしまいかな。
んじゃ、☆の付かない五月蝿い隠れゲストも居た所為かもうこんな文字数だし。そろそろ終わりかな。あ、満に関して酷評でも良いんでコメント欲しいなとか我が儘言ってみたり。奴は評判次第ではまた出て来るかも知れぬ。それではー。




