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3月3日☆

ひな祭りだー。雛人形出してないけど。


さーてお待ちかねの第二回の対談だぜ☆

今回のゲストは、この呟き日記の元になった物「尾西逸鬼の日記のような独白文」の作者、逸鬼さんです。

逸鬼さんとはなろうではない所でもちょっとお世話になってまして。そんな関係もあって今回のゲストになりました。以下の人物の変わり目の所では敬称は省略させていただきます。例によって対話自体は昨日したもの。うん、今回の対話も緩いぜ! よし、Here we go!


(深弦)えっと…じゃぁ、早速始めましょうか。緩く(笑)

では、まず恒例(?)ですが、逸鬼さんが小説を書き始めるきっかけになった事って何ですか?

(逸鬼)きっかけ、ですか。

俺はラノベが大好きなので、それを読んでいたら『自分もなにか書いてみたいな』という思いが生まれたから。もっとも今は『誰かを楽しませるものを作りたい』という思いなので、小説に拘るわけではなかったり。

(深弦)とすると、絵とか描いたりするんですか?

(逸鬼)落書き程度ですけど(笑)

ギターとかも多少なら~。

拘りがないだけで、主力は小説なのです。

あ、でもキャラは軽く絵にしてみるとイメージは沸きやすくなりますし、割と本気でかきますよ。

(深弦)あ、設定画なんかはボクもよく書きます。友達に注文されて描いたりとか。毎回画力の無さに打ちのめされますが。

(逸鬼)分かります、その気持ち。

というか、友達に仲間が居るって良いですよね。

俺は消極的だから、そういう仲間は居ないという…

うっかり書いていることがバレて、恥ずかしい思いは何度もありますけど(笑)

(深弦)リアルのほうで知り合い以上のなろう作家さんは5人ほどですね。イラスト提供はしませんが(笑)

(逸鬼)しないんですか(笑)

多いなぁ~……

俺はたとえ居てもコンタクトは無理かな?

なんたって自分の作品は、人に見せられるレベルじゃないですし(だったらなぜ投稿したぁぁ)。

(深弦)小説のレベル的には俺だって見せられたもんじゃないっすよ。でも手当たり次第に宣伝しているっていう矛盾。←

(逸鬼)でも宣伝しないと、読者もやっぱり増えにくいですよね。

そういう俺はやっぱり宣伝はしない(笑)

(深弦)じゃあ俺が宣伝しときます☆←

(逸鬼)な、なんだと!?

そういえば、独白文もなぜか宣伝されていたよーな?

プレッシャーが凄い勢いで増えています。

(深弦)魅冴唹さんには大絶賛しておきました☆

もちろん「聖夜の奇跡」も楽しみにしていますよ?

(逸鬼)プ、プレッシャーが半端ない(笑)

現時点で、バットエンドとハッピーエンドの両方が思いついている今作。軽々しく扱えなくなってきたなぁ……(汗)

(深弦)そしたら累計のPVアクセスが15000なんてとんでもな数字を超えてる絶対音域を超軽々しく扱ってる俺は何なんですか。ガチでプレッシャーどころじゃないっすよこの数字。

逸鬼さんのは充分面白いからいいんですよ!!

(逸鬼)いやいや、面白かったらPV増えてますから(笑)

その分、やっぱり深弦さんのは面白いってことですってば!

俺も見習わせて頂きますm(__)m

(深弦)プロット無しの後先考えない見切り発車を?←絶対音域

それともプロット作って設定詰め込みすぎて石橋を叩いて壊すパターンを?←追走記

(逸鬼)それらを吸収して己の利に転化させる。それが俺の能力!(厨軽く入ってますw

(深弦)言っときますが、その今の厨入った台詞もなろうで全国に公開なので悪しからず。読んでる人は少ないと思いますが。

(逸鬼)そこら辺は気にしないので(笑)

胸を張って中学生です!と言える内に、バカなことはやるべきだと思うのですよ。

やれる内にやりたいことをやる。それが俺なので。

(深弦)逸鬼△!

(逸鬼)それは、イマイチという評価だったりしますか?w

(深弦)あれ、この読み知りません?

「逸鬼△」で「逸鬼さんかっけー」になるんですよ(笑)

えっと…そろそろこっちの時間がヤヴァいっすな……。

んじゃ身勝手ながら終わりにさせて下さいorz

何か最後に一言有れば、どうぞ。

(逸鬼)全く知りませんでした(笑)

一言ですか……では。

駄作ながらも連載始めました。

暇があったら覗いて下さい、喜びます。

感想が来たら狂喜乱舞します。(変態!)うっせw

今日は楽しかったです。

有り難うございました!

(深弦)こちらこそ楽しかったです^^

よければまた参加してください(笑)

ありがとうございました。


前回より質問が少なくなったな。ってより会話っぽくなったというか。まぁそれもまた有りだな。

いや今回のはホントに楽しかった。さて、次のゲストさんは逸鬼さんを超えられるんですかね。楽しみですわ。



んで、例によって例の如く半日下校なんだな。

…………飽きた!!半日!!

だって腹減るんだもん!!なんでって家に着くの、学校での弁当の時間より後なんだものorz

んで午後から、春から行く高校まで母と自転車でサイクリング。今度の土曜日にも友達と行く約束してるんですけどね。自分がその友達にルート教える感じな約束なので、「教える奴が知らなくてどうすんだこのヤロw」ってならないように確認に。

まあそいつは俺が行く県立高校と同じ学校じゃなくて、そのそこそこ近くに有る私立高校なのですが。同じ通り沿いに有るからあわよくば一緒に登校出来たらなーとか一人で勝手に目論んでたり。まぁ無理だったら一人寂しく通学しますよ、新チャリも買ってもらったし。家が同じ方面の新しい友達が出来なかったらの場合だけど。高校で新しい友達欲しー。小学校一緒だったけど中学違うとこ行った奴が同じとこ受かってたからまだいーけどー。ちなみに俺の居た小学校はそいつとかみたいな例外と私立中学行く奴を除いて皆同じ中学行くから卒業式とかまったく寂しくないのね。

あ、卒業式ネタで一本書きたくなってきた。


んー…今日はこんなもんかなー。終わり方がすっげえ中途半端な気がするけどそれはいつもか。それでは。


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