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talkthelast
短い文ですいません(。・人・`。))
私は気にせずに手紙の続きを書いた〔桃李って好きな人いるの?〕と。私は途中バカじゃないのと思ったけど消さなかった。いや、消せなかった。
手紙の返事は一言だった。〔いる〕私の手は手紙に〔誰?〕と書いていた。 帰ってきた答えは〔何で相宮に教えなきゃいけないんだよ。ってかまず、相宮の好きな人教えろよ\(○^ω^○)/〕郁は手紙を読み終わり返事を書こうとした時チャイムが鳴った。日直が号令をかけると桃李が郁の席に近づいて来た。郁は無視して友達のところに行こうとした。すると桃李が声をかけてきた。
「相宮~無視すんなよ。さっきの続き話そうよ。」
私は後で、と言って教室を出た。
私はその時まだ知らなかった。これが桃李最後の会話になるなんて。
帰りの会が終わると桃李は急いで帰った。信号を無視して・・・
なんか、毎回人のこと殺してしまってすいません。
他の小説でもなぜか殺してしまいます(笑)




