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「で、魔法がつかいたいとな」(え

「無理かな」(な

  どて

「なんだ?」(な

「ただの誤植だよ。どーだろ」(え

「ビジョン力は申し分ありません」(る

  何事もなかったように会話続けるわね(め

  

「ルルアもそーだよね」(え

  そーってなにが?(め

  魔法使えるってことじゃない?(ま

「もともとこっちでも呪文とか魔法陣とか使ってんだから、普通のヒト族にできねー道理はねーべ?」(な

   今さらなにいってんだか(き

「まねー でもアレ、魔力があるのが前提だからなー」(え

「魔法がダメなのはレンダとメイと……パトラか」(な

「確かにヒト族だって立派な魔法使いだらけですね」(る

  エリラ、テッカはともかく、トロ、プリゼリもそうだったかしら(ま

  異能持ちだよな(な


「『りっば』な魔法使い…ねえ」(め

「魔法使いっていうとなんかかっこいいわね」(れ

「私も魔法使いです」(る

「わたしもですー^^」(ら

「リムもー^^」(り

   いつの間にかみんな集まってきています(る

  なんか「まほうつかい」ってゆーとイメージが違う気がしない?(ま

  ナシの悪いビジョンのせいね(め

    そもそもエリラが魔法使いですから(る

    このへんのネタはまえもやったねー(り

    衣装効果は偉大ね(ま

「では、今日は久しぶりにエリラにみんなの魔法装束を作って貰いましょう」(る

「高いよー」(え

 

次回、お着替え(ま

まだ早いわよ(め

    ぶお…..しいん

  今一瞬マチの殺気が(れ

  メイに早いって言われてムカついたんだね(き

  あの2人は相手が××ったら、互いに早いとののしりあうのです(る

  仲いーんだねー(り

 あら、ほんとに今回これだけ?(れ


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