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口だけ野郎の話を聞いてる暇あるわけがない

作者: カンパン

プロローグ



俺はただ長々と語るだけしかできない。

俺は今こうして日記を書いている。

しかし、もう何も思いつかなくなってしまった、プロローグなどなんなかすら分からず書き始めた文章を読んでくれるものはいるのか。一つ前に書こうとしたコメディーは悲惨なことになっている。もしこれを読んでくれるものがあるとしたら感想を欲しい。そうこれは一つ前の作品を読んでもらうために書いたただの宣伝であるというのも今思いつきで書いている。結局発想力のない俺は思うことを書くことにした。その方がまだ書ける。あれ?こいつもう詰まってきてないか?って思ったのなら正解だ!何も思いつかない!なぜ小説もろくに読まない奴が今書いているのかもわからない。きっかけは友人が小説家になるためにニートになったことだ。私もニートだが、、毎日からの話を聞いて少し興味が出て今書いている。友人に才能があるかは分からないが自分の世界を作り出せていてすごいと思った。私は友人の手助けをしたいと思う、その宣伝のためにこれを書いている。これも今思いついたことだ。流石になど同じこと言っても何も面白くない、まず1回目が面白かったか?何も面白くないのに2度も使ってしまった。。。今思ったがこれを書き終えた後あらすじがあることを忘れていた何をかけばいいのかさっぱりわからない。一体誰がこんな先詰まったら文章を読むだろうか。


さて、短いだろうが、俺的になかなか満足している

ほんの少し意外と読まれるんじゃないか?とも思っている。また明日更新するから待ってろよ!





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