茶番\_(´・ω・`)ここ重要!
『ピンポンパンポーン』
注意!
この小説にはこれらの部分が入ってるにゃ!
・会話だらけ
・THE適当
・茶番\_(´・ω・`)ここ重要!
これらがダメなかたは
「だからちょっとまてぇぇぇぇぇぇ!」
うにゃ?
「うにゃ?っていや!あんた誰だよ!真面目すぎて突っ込みないんですけど!」
知らないよそんなの~
まぁそれは次回分かるって
「今回じゃないのかよ!」
それではどうぞにゃ~♪
あかり「出血多量大サービス!あかり参上!」
春菊「そんなサービスしないで!」
夢「さっきトラックにひかれました!夢参上!」
春菊「なんであんた無傷なのよ!」
夢「え?そりゃ私が無敵だかぉrrrrrrrrrrrrrr」
春菊「夢姉さんーーー!!!!」
練「ジャリパン大好き!練ちゃん参上!」
春菊「現実的な紹介きたぁぁぁ!」
美香「最近老眼 おっと間違えた、最近伊達眼鏡無くしました!美香さん参上!」
春菊「今老眼鏡っていいかけたよね?そんなに年だっけ美香姉さん・・・」
美香「いやー!ヒーローみたいな参上はいいですねー!」
春菊「あれのどこがヒーローなのよ!ていうか本来の話からそれまくってんだけど!」
あかり「ごめんごめん♪前回出れなかったから作者に話さずにサプライズ的な!」
春菊「作者さんにとっては間違いなく迷惑だけどね」
美香「んで、この猫をどうするかだっけ?」
練「猫人間だよ!」
夢「そこ関係ないでしょ・・・」
「にゃぁ~~」
練「こんなにかわいいんだよ!」
練以外(あんたの方がかわいいよ・・・)
春菊「とりあえず意見を言い合いましょ。」
あかり「はいはいはいはいはいはーい!いいっすか!」
夢はいきなり資料を取りだし
夢「えっと・・・四女のあかり」
春菊「いや知ってるでしょ!なにその資料!」
あかり「それは食べられるの?」
あかり以外「食べ物にするな!」
話し合いはこれからも続くのであった。




