表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
33/36

瑠樹の過去~不動の憤怒~ 13

瑠樹「好き?なにいってんだお前。」

恩恵「私。あなたが好きなの。その気持ちがとまらない~!」

まさか自分の魔法が自分にかかったわけじゃないだろうな

いや絶対そうだわ

やっぱりこいつ俺のこと・・・

これは俺も正直に言わないといけない系かな?

・・・・・・・・・・・こういう時へたれって困る

すると

「ほら、瑠樹君がんばれ。皆応援してるわよ」

恋花が俺の背中を押した。いつからいたお前

・・・・・・・・・・・俺は深呼吸する

そして

「俺も好きだ・・・よければ付き合ってください」

「やった!やったーーー!」

恩恵が壊れてる・・・

それを戻すのには三日かかった

一菊なぜ戻ったんだろうか・・・・・・・・・・・



そんなこんなして

俺たち二組は結婚し

そして・・・十年後




俺はなぜかその場所にいた

いや、確かここに強い能力が隠されているらしい

慎太郎さんから聞いて、洞窟を通っていく。

なぜ能力がほしいというと皆さんはわかるだろう

俺の能力は危ない。その能力を上書きしてもとの能力を消すつもりだ

・・・大分いけたな。すると

「お父さん?どこいくの~?」

・・・・・・・・・・・聞き覚えのある声

まさか・・・

そこには俺の娘、相田莉乃がいた。

「莉乃!?なんでここにいるんだ!」

「だってお父さんが夜中にどこかいくから心配で」

「俺は子供か!お前も子供なんだから帰れ!」

「道分からないよぉ」

「・・・わかったわかった一緒にこい。だけどこれは秘密だからな」

「はーい!」

もうすぐ明日中に夢の小説をだします!

あかりはこれがおわってからですね

ご了承下さい

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ