瑠樹の過去~不動の憤怒~ 8
諏訪美玲さんだ~あはは~
美玲「久しぶりの登場だぜヒャッハーーー!」
瑠樹「いきなりうるせぇーー!」
美玲「皆さん長らくお待ちしてましたこのアイドル美玲ちゃんが帰ってきたよ☆」
瑠樹「いまいちお前の性格がわからないんだが」
美玲「気にしない気にしない♪んでなにしに来たんですか?」
瑠樹「いやその前になんでお前との話だとこんな会話になるんだよ」
美玲「おそらく私の能力だね!」
瑠樹「勝手に能力つくってんじゃねぇよ!まぁいいや能力のことなんだが」
美玲「あぁ!聞きましたよ!能力でたんでしたっけ。」
瑠樹「それなら話が早いや。その能力ってさ暴走とかするのか?」
美玲「うーん私も最近でたので詳しくは分かりませんが色んな説がありますよ。例えばある二つの能力をもってる少女が、二つの能力を解放して自爆を行ったとか」
瑠樹「自爆!?能力でそんなことできるのか!?」
美玲「できるみたいですよ。私たち一つの能力だけでは出来なくて、二つ以上ないといけないとか」
瑠樹「てか能力ってそんな複数なのか?」
美玲「そうですよ!中には三つとか、最高級だと五つあるとか」
瑠樹「イツツトカサイキョウジャナイデスカヤダー\(^o^)/」
美玲「ちょっと話がずれましたけど、暴走はあると思いますよ!さっきも言ったように解放もあって今以上の力がでるらしいし」
瑠樹「俺の能力は元々暴走みたいなのだけどこの能力が暴走するとかそういうのあるのか?」
美玲「そこはよくわかりませんが、そのような能力だったらしないんじゃないんですか?」
瑠樹「そっか。ありがとな」
美玲「ということで私の能力を解放してみましょう!」
瑠樹「え?できるのか!?」
美玲「・・・・・・・・・・・多分ね」
瑠樹「多分!?今の間返せ!」
美玲「それじゃあ!やってみましょう!能力解放!」
諏訪美玲編だ~あはは~




