瑠樹の過去~不動の憤怒~ 3
相田瑠樹
沈着冷静。突っ込み役。人間信頼度0
諏訪美玲
なんでも元気で出来る。超ボケ役。なぜか常に敬語
能力『想像した武器を実現できる能力』
湯浅一菊
何事も軽くとる男。誰でも友達!笑
飯山恋花
とにかく愛が重い。学力トップ
瀬戸恩恵
同じく沈着冷静だが常にボロがでる
彼女・・・ねぇ・・・
無論そんなのはいない
ということはあの三人のどれかを仮として紹介しないといけないのだ
いないはなしって本当にいないし。
・・・・・・・・・・・あいつしかいないか
「え?今日一日姉を騙すため付き合ってほしい? 」
「お前には悪いと思ってるけど恨むなら姉をうらめ」
「無責任ね」
「悪いか」
「開き直ってるし 」
ん?こいつはだれ?だって?
えっとここは大図書館だ
それだけでわかるだろう?
「なんで私なの?飯山さんとか諏訪さんとかいるじゃない」
「美玲はどちらとも好きじゃないからアウト恋花はそのまま付き合うことになりそうだから却下消去法でお前になった」
「何となく意味が分かったわ」
そう言うと恩恵は若干切ない顔をして
「分かったわこういうのは今日だけね」
「ありがとうございます!」
そして次の日
目をさますと、なにやらよく分からないものが見えた
なんか息苦しい。なんか柔らかい
俺はそれをよく確かめるためにさわると
「ふにゃぁ~」
変な声が聞こえた。・・・まさか
「んゆ?おはよー瑠樹~」
姉さん!?!?
なんで俺の上に乗っかって寝てんだよ!
この柔らかいものは・・・
・・・・・・・・・・・あぁ見なかったことにしよう
こいつは相田美香23歳独身笑笑
やれやれ久しぶりのご対面がこれとは・・・
こんなに早いとは。まだ恩恵来てないぞ
「まぁまぁ気軽に待ちましょう♪飯作るから」
「結構です!!!」
ここで重要なお知らせです
自分の諸事情で投稿が遅れています
一日に一回頑張って投稿します
ご了承下さい




