瑠樹の過去~不動の憤怒~
簡単なプロフィール
相田瑠樹
沈着冷静。突っ込み役。人間信頼度0
諏訪美玲
なんでも元気で出来る。超ボケ役。なぜか常に敬語
能力『想像した武器を実現できる能力』
湯浅一菊
何事も軽くとる男。誰でも友達!笑
飯山恋花
とにかく愛が重い。学力トップ
瀬戸恩恵
同じく沈着冷静だが常にボロがでる
~諏訪美玲編~
美玲「ねぇねぇねぇ瑠樹さん!私とんでもないもの手にいれました!」
瑠樹「うお!?いきなりどーした」
美玲「私諏訪美玲。なんとですね。能力をもつことになりました」
瑠樹「能力!?中二病かよ」
美玲「いやこれガチなんです」
瑠樹「へぇどんな能力?」
美玲「確か『想像した武器を実現できる能力』です」
瑠樹「ん?それって車とか出せんのか?」
美玲「いえ、剣とかそこらへんしかできませんでした。というわけでちょっと出してみます!」
美玲「出しました!」
瑠樹「早い」
美玲「その名も戦車!」
瑠樹「戦車!?それ車に入らないのか!?」
美玲「私が武器だと思えばセーフセーフ」
瑠樹「セーフじゃねーだろ!てかそれだったら全部出せるだろ!」
美玲「アッソウカ」
瑠樹「こいつバカだ・・・」
美玲「まぁまぁやってみましょうよ!はいドーーーン!」
瑠樹「それ俺の家ぇぇぇぇ!」
※このあとちゃんと直しました
~湯浅一菊編~
一菊「スペシャルローリングドロップキーーク!」
瑠樹「を受け流す俺」
一菊「やぁ!瑠樹今日もエンジョイしてるかな?」
瑠樹「朝から美玲のせいでエンジョイレベルじゃないんだが」
一菊「それじゃあ私もエンジョイするかね」
瑠樹「マシンガン!?なんでもってんの!?」
一菊「美玲からもらったんだ。っていうことで血祭りだぜひゃっはー!」
瑠樹「あだだだだだだだ当たってる当たってる!」
一菊「たまには穴だらけ体験いかが?(ФωФ)」
瑠樹「誰がするかぁーー!」
※このあとちゃんとけが治しました
~飯山恋花編~
恋花「瑠ー樹ーくん♪」
瑠樹「暑い抱きつくな」
恋花「いいじゃない今日くらい♪」
瑠樹「それ今日で五千回目」
恋花「数えてたの!?じゃあ五千回目記念で♪」
瑠樹「いやそういうのじゃない」
恋花「瑠樹くん暖かい♪」
瑠樹「あーはいはい・・・」
恋花「そういえば今日の朝美玲ちゃんといたでしょ!」
瑠樹「あいつ俺の家に待ち伏せしてたからな」
恋花「美玲ちゃんは瑠樹が好きなの!?まさか瑠樹くんも!?」
瑠樹「んなわけないでしょ。少なくとも俺は」
恋花「瑠樹君がいなくなったら、私は私はぁぁぁ」
瑠樹「わ、わかったわかった!泣くな!」
※このあとちゃんと泣き止ましました
~瀬戸恩恵編~
恩恵「あら?いらっしゃい瑠樹さん。私の大図書館へようこそ」
瑠樹「おう。ようやく恋花から逃げられたよ」
恩恵「お疲れさまね。お茶のむ?」
瑠樹「いただくよ。スズッ(茶を飲む音) 熱!」
恩恵「あら?湯加減間違えたかしら?ごめんなさい」
瑠樹「舌火傷した。もう食えない」
恩恵「え!?そこまで?!ご、ごめんなさい」
瑠樹「嘘だよ。」
恩恵「もう。私で遊ばないでよね」
瑠樹「気楽にできんのお前しかいねーし」
恩恵「え?それってもしかして?」
瑠樹「サーテナニヨモーカナー」
恩恵「・・・変な人」
※このあとさっさと逃げました
コレが俺の同級生。
あ、言っとくが皆18歳だ
これから俺の人生は色々なことになる
さてとネタがない笑笑




