表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
18/36

皆がいてくれて

クリスマスか・・・

今日なんの予定もない・・・

あ、春菊です

みーんな家族はいないし

はぁ・・・・・・・・・・・

そんなこと思ってると

「メリーーーークリスマス!」

いきなり部屋を開けて早希さんが登場した

「さ、早希さん?その格好」

「作者さんに着せられたんですよ。」

早希さんはサンタの格好をしていた

早希さんにしては結構頑張ったな・・・

「早希さん暇なの?」

「ん?僕ですか?まぁそーですね」

「じゃぁ遊ぼ!暇なんだよー」

「おー!いいですね!やりましょう」



三時間経過


「さすがに疲れました」

「そ、そーだね休もっか」

「あ!忘れてました!ちょっと行きたいところあるんですがいいですか?」

「おー!いこーいこー!」



「こんなところになにがあるの?」

「まーまー入ってください」

私は店らしきところに入る

その瞬間

『パンパンパパパパパン!』

いきなりクラッカー音が鳴った

そして

「誕生日おめでとう!春菊!!」

皆がいた。

そう。今日は私の誕生日なのだ

夢「いやーバレずにすんの苦労したわ」

雅喜「俺がみんなを呼んだんだ(ドヤァ」

仁「クリスマスケーキ&誕生日ケーキは作った存分に食べるといい」

瑠樹「おめでとう、春菊ちゃん」

春菊「皆さん・・・ありがとうございます!」

そして私達のクリスマス&誕生日パーティーが始まった









パーティーが始まって三時間後

「あら?楽しそうなことしてるわね」

前にあかりをひどい目にあわせた女の子が現れた

「あなた!なんでここに!」

「またくるって言ったでしょ。ちょうどいいわ皆いるんだし瑠樹君の過去でも教えようかしら」

皆は目を合わせる

「いいよ恋花。僕から話す。早希さん。心読んで映像化してもらっていいかな?」

「え?わ、分かりました」

そして瑠樹さんの過去が今あかされる

次回から瑠樹の過去になります

登場人物など全部変えます

ストーリー考えてないので少し投稿が遅れるかもしれません




あとこのクリスマスの話で

一番誰がよかったかをコメント感想欄で言ってください

多かったのにはシリーズ化しようと考えてます

ご協力お願いします

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ