銀色のmerryChristmas
練編!
んーまだかなー
あ、練です。今日は友達5人でパーティーするんだ♪
めっちゃ楽しみ♪
どうも早希お姉ちゃんがお世話になってます
妹の輝美です。
こんなに私達他の小説にでていいのかなぁと
思ったりしますが気にしない
とりあえず友達五人を紹介しておきます
佐藤莉桜、東条楓、神宮寺由美、そして私活田輝美と湯浅練ちゃん。
これら全て他の小説に出てるらしい
ここまで繋がってるとさすがに怖い
話を戻そう
楓「お菓子くれなきゃいたずらするぞー!」
莉桜「悪い子はいねがぁーー」
由美「あけましておめでとーー!」
輝美「お前らそれクリスマスじゃないからね?」
三人組「えぇぇぇぇぇ!?」
・・・・・・・・・・・まぁいい
輝美「ごめんね練ちゃん部屋借りちゃって」
練「いいですよ。別にやましいのないので」
練ちゃんはなぜか私達に敬語を使う
なんでもかんでも出来て男共は
バナナを追うゴリラの如く告白してくるらしい
全くもって迷惑な話である
莉桜「やましいのないっていったね?」
練「うん」
由美「じゃあタンスの中探せー!」
三人組「おーーー!!」
輝美「あ、こら!!・・・全く」
練「皆元気ですね~」
輝美「いいの?・・・とかとられてるけど」
練「え?ちょ!ちょっとそこはダメです~!」
そして四人ギャーギャーやりだすTHE小学生笑
やれやれ・・・
私はふと、若干開いている扉を見る
物置っぽい
私は無意識にその物置を開けて
「え?これって・・・・・・・・・・・」
「見たの?」
「きゃあ!」
いきなり後ろからの声に女の子っぽい悲鳴をあげる
いや女の子なんだが
「いや!なにも見てない!なにも見てないよ!」
「・・・・・・・・・・・そう」
そして練はまたあの三人の所に行く
ふう・・・バレずに済んだ
・・・・・・・・・・・でも
もう一度開ける。
・・・これってやっぱり
楓「おーい!輝ちゃん見てみて!練ちゃんこんなパンツ着てるってー!」
練「ちょっと!!恥ずかしい~ーー!」
そんなこと考えてる暇ないか
そう思い私は練の所にいった
物置には
峰打ちの部分に血のついた
剣が入っていた
これはいったいいつ使われたのか
でもその描写あったような・・・
練はどこまでも謎につつまれる笑笑




