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1882/1883

30

その人たちが

僕の寄付によって

少しでも幸せになればいい。


医療少年院に

入ってからは

僕は多くの人たちに

支えられて生きてきた。


そのおかげで

幸せな人生を今

僕は得ることができた。


これからは

僕が支える側になって

生きていきたい。


かつての

イジメっ子の3人


鬼頭!貴島!間瀬!


お前たちが

イジメてくれたから

今の僕は幸せな家庭を

築くことができたよ!


もう会うことは

ないだろうけど

感謝しているよ!

少しは皮肉を込めて

お礼を言いたくなる。


僕は今後

大好きな真由さん

2人の愛娘と共に

楽しく生きていきたい。


(完結)


(後書き)


最後まで

たくさんの方に

お読みいただき

ありがとうございました!


ダラダラと

思い付いたことを書いて

長くなってしまいました。


これからの作品は

できるだけ短く簡潔に

まとめるようにいたします。

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