クエスト「黒か白か!」〜→冤罪 →殺人犯 →探偵(New)〜
纏めたら増えた……。次は省略して……、でもその次はどうなるでしょうか……、すみません。
スキル「尾行+」/スキル「尾行」機能にスキル「テレポート」の機能が付随したもの。テレポート出来る距離に制限が無い為、ターゲット解除しない限りはターゲットが何処に居るか常に把握可能。尾行相手が転移系統のスキルで移動しても、同じ事であり、転移で追う事が可能である。
従ってターゲットが居る場所ならば自身が行った事は無くとも、遠視等含めた視界に入らずともテレポート可能となる。但し事故が起こらないとは言えない。実際にターゲット周囲の空間にテレポートするならば、遠視等でターゲット周囲を確認した方が確実である。
尾行スキル用マップでは尾行ターゲットを赤点、尾行者を青点で表している。←New
※スキル「尾行」⬆/その名の通り、ターゲットを追う為のスキル。発動するとターゲットがどの方向に居るか確認出来る。但し一定距離以上、ターゲットと離れると自動で解除される。解除される距離は尾行者のスキル「尾行」のレベルと被尾行者の看破関連のスキルレベルの差&尾行者の技量関連ステータスと被尾行者の技量関連ステータスの差で決まる。「尾行者の総合尾行能力>被尾行者の総合尾行看破能力」な形を取っていれば、その差が高い程、解除されるまでの距離もまた長くなる(尾行者:デミゴッド&被尾行者:非デミゴッドの場合は、尾行者のスキルの使い慣れ度合いがほぼ全て。尾行者:デミゴッド&被尾行者:デミゴッドの場合は、尾行者の尾行関連スキルの使い慣れ度と被尾行者の尾行看破関連スキルの使い慣れ度の差&双方の技量関連ステータスの差で決まる)。
尚、ターゲットと距離が離れる程に気付かれ難くなる。ターゲットに気付かれてもスキルは解除されないが、尾行に気付いたターゲットの行動次第では問題が起こり得る。隠蔽関連スキルと併用可能。
尾行マップでは尾行ターゲットを赤点、尾行者を青点で表している。←New
スキル「データアクセス」:
スキル「直感超鋭敏感覚化」がスキル「データ変換」にて強化されたもの。様々なクエスト・クエストアイテム、ユニークシリーズ含むアイテムや武具を掘り当てるスキル。
発掘条件がランダム要素強の場合、ヒントが出現する。目的への方向は可視光(白色)の道筋で判別されるが、数が多いと視界の問題が有る為、自動的に消去される。その場合、可視光の選別が可能となる。
マップ(思考だけでも操作可能なG○ogle Mapみたいなの)により、「現在地点(自分)→赤点」・「目的物地点→黒点」・「目的人物地点→青点」を重要度こみで判別可能(※重要度が高い程、点が大きくなる為、点同士が重なり、小さい方が隠れてしまうケースが有るが、その際には大きい方が点滅して小さい方の存在を示す)。
可視光はパーティーメンバーのみに共有されるが、マップはスキル保持者の視界のみに出現する(可視光だけでは人物・アイテム・重要度不明)。
尾行スキルとの併用可(転移可能)。
現在のスキル「データアクセス」によるマップ内訳:
青点(目的人物)17(小16、大1)
様々な場所に偏在。
黒点(目的物)22(小21、中1)
ある建築物の地下に偏在。1階から地下へ投げ落とした?
スキル「尾行+」によるマップポイントと、スキル「データアクセス」によるマップポイントはルールが違う。その為か、2つのスキルマップはまた少し違う形でポイントを記している。だがマップ下部にちょっとした説明が記されている為、特に混乱等はしないし、不自由とさえ感じない。今の処は、だが。
(余計な情報ーー、ではないか、でもまあ、メインの情報以外のポイントは映らないみたいだな……。)
一番大きな青点を尾行のターゲットに選択すると、その色は青から赤へと変わり、データアクセスでは見当たらなかった自身を示す青ポイントが増えていた。此処までならややこしいのだが、尾行ターゲットにロックオンした青点以外の点はーー青点も黒点もーー全て消えている。
つまり、今、マップに示されているのはアポロン自身を示す青点と尾行ターゲットの赤点のみ。アポロンを示す青点は然程大きくないーー極々普通の大きさーーが、尾行ターゲットの赤点はかなり大きい。いや、正確に言うなら、スキル「データアクセス」のマップポイントのみのルール時と同じ大きさだ。
現在地点(自身):青
尾行ターゲット:赤(他スキルのマップで重要度が高いと判断されているならば、ポイントの大きさはそのまま流用される)
実際、マップ下部には、上記内容の説明が為されている。
スキルに付随するマップについて:
以前、宝箱から手に入れた白魔紙の地図(歩いた処がマッピングされる)が地味に影響している。が、アポロンは気付いていない。何なら忘れている(多分、それを思い出すならフィールドに出た後だろうと思われてる)。本来ならば、これ程便利なマップまで付随しないが、白魔紙の地図を手に入れた事で「マップの見本」となるものをアイテムボックス→アバター・ダンジョンに仕舞った事で、「マップが有ればより便利に使える」スキルに付随する事になった。
またスキルに付随する事によって、スキルに合わさったルールが適用される。スキル併用にてルールの取捨選択が成される。
改稿中………、改稿済。
スキルに付随するマップについて:←New
アイテム「白魔紙の地図」がアバター・ダンジョンに仕舞われる事で、マップ機能を組み込む事でより使い勝手が向上するスキルに付随する様になったもの。故にマップ機能の基盤には、「マップの見本」足るアイテム「白魔紙の地図」の機能が組み込まれ、更に改造された状態となっている。
そのルールはスキル機能のメインに合わさったものとなる。
2つ以上のスキルを併用する事で、マップ機能が重なった場合、ルールは取捨選択され、組み合わされ、その時分だけのルールに変容する。
アイテム「白魔紙の地図」:←今更New
その持ち主が通った場所がマッピングされる。元はステータス画面を開いた時にしか確認出来なかったが、現在はスキルに組み込まれている事もあり、スキル使用時含む必要に応じて、何時でもマップ機能を呼び出せる。
現在のマップに出現している点について:
現在地点(機能使用者地点)/小青点
尾行ターゲット/大赤点
※それ以外(残り38点)は現状、出現していない。
スキル「尾行+」のON/OFFの切り替え、則ちスキル「データアクセス」とスキル「尾行+」の併用/不併用状態の切り替えでマップのポイント出現が変わる。
(ふむ、これはこれで見易いな。)
突然、打ち出されているポイントの色や数が、則ちマップ機能であるポイントルールが変わる訳だから、全く戸惑いが無い訳では無い。しかしマップ下部に記入されている説明をきちんと確認しながら、マップ内のポイントを探すと随分と把握し易くなっている事を納得を持って理解出来る。
(よし! 問題【?】のターゲットを確認するか。)
自身の位置とターゲットの位置を確認し、その方向を可視光でも確認すると、遠視スキルを働かせる。ターゲットは直ぐに見付かった。何故かターゲット周囲に人が見当たらなかったし、何よりもマップの赤点と同じ赤色の曲線が、問題のターゲットを縁取り(?)しているからだ。
(何かオーラみたいだな……。)
そして似非オーラに邪魔されて、人相が良く分からない。
(中年くらいの年代なのかな?)
首を撚るのは外国人の様な顔付きとスマートな体付きが年齢を判別し難くしているからだ。
(テレポート……、するかな……。)
一瞬、「街中を見て回りながら、向かおうかな」とも考えたのだが、短いのか長いのか、クエストの全容が分かっていないので、判断が付かないが、タイムリミットが在るのは間違い無い為、時間短縮を優先する事にする。
(テレポート!)
隠蔽スキルを使用している関係で、周囲に一切気付かれる事なく、その場から消えたアポロンは、同じく周囲に一切気付かれる事なく、ターゲットの近くに出現する。
(何此処……。)
ターゲットの周囲に人影が無かった事には気付いていたが、周囲の建築物を含む景観までは良く確認していなかったアポロンは、思っても見なかった光景に少し驚いた。
薄暗く、狭く、小汚い雰囲気の通路。道を踏み締める足に伝わる感触は先程までとは違い、平坦とは微妙に言い辛い。薄暗いのは背の高い建物が日差しを遮っているせいもあるが、多分、元々日当たりが宜しくない立地なのではないか、と思わせる。
(これ、裏路地ってヤツか?)
建築物は木造であったが、ギルドの木造とは見るからに違う雰囲気だ。恐らくはギルドの木材よりも質が悪いのだろう。とにかく先程まで居た王都ファーストのイメージとは違う。ギルド建築物は上質っぽい木造で、それ以外の建築物は煉瓦造りでお洒落にも見えた。しかし今、アポロンの居る場所はそうした雰囲気ではない。裏路地から見る景色は透視系統でも使わない限りは、ハッキリとは分からないが粗末な荒屋に近い、それでいて、背の高い建築物が多そうなイメージが生まれている。
ギー、ガタン。
思わず見渡せない辺りに視線を遣っていたアポロンの耳に余り触りが良くない音が届く。
(あー、アレか。)
アポロンがテレポートした時、ターゲットから7、8m程離れた場所に居た。そこから一歩も動いていないアポロンの視界には確かに、アポロンから見て前方に黒い……、茶色ベースなチェック柄のスーツ(上着)を着た人物の後ろ姿が映っていた。恐らくは男性だろう。その男性の前方には壁があり、「突き当り壁」と言う状態だったので、見失う心配は無かった(まあ、見失った処でまた尾行スキルを使えば良いだけではあるが)。故にアポロンは周囲の景色を観察していたのだ。
が、この「ギー、ガタン」の音が前方から響いて、男の姿が消えている。普通に考えるなら、道を挟むどちらかの建物に入ったのだろう、となる。あの音はドアを開ける音だったのだろうと。
(んー、多分、右だな。)
アポロンから見て右隣の建物。裏路地は然程広くは無いが、狭くも無い。5、6人程度なら並んで歩けるくらいの広さは有る。その道の右側を歩いていたので、左手側の建物に入ったとは思わない。尚、後ろを向けば、幾つか並ぶ建築物が途切れた箇所で道が曲がり角になっているのが分かる。裏路地は迷路見たくなっているのかもしれない。
(お、ドア。)
そんな事を考えながら、例の男が居た辺りまで歩くと、直ぐに右側の建物にドアが有る事に気付く。何となく左手側の建物を見てみると、そちら側にはドアが無い。2つの建物は雰囲気が似通っているが、全く同じデザインではない様だった。
(えーっと……、コレ、有りなの?)
そしてドアとほぼ時同じくして、視界に入り込んだ看板に、アポロンは何とも引き攣る感覚を覚えた。
「こんな裏路地で地味で明らかに古ぼけた看板を立ててる意味って有るの?」的な感想がそうさせた1つ目の原因だ。本当に営業しているのか分からない商店街の店舗の、片付けられてないだけにしか見えない看板と同じ雰囲気である。しかし閉まっている店舗だらけでも、それなりに人が行き来出来る造りになっている(実際に行き来する人が居るのかはまた話が別)商店街とは違い、この道は裏路地にしか見えない。完全に裏路地にしか思えない。完璧に裏路地でしか有り得ない。「えーっと……、コレ、有りなの?」のコレとは、「看板を設置する意味」の事である。
そして2つ目の原因は、看板の内容だった。「シャロックボム探偵事務所」。そう看板に記されている。「えーっと……、コレ、有りなの?」のコレとは「探偵の職業」の事であり、「この世界観のゲームで探偵の職業って有りなの?」と言う気持ちなのである。
それから3つ目の原因は「シャロックボム探偵事務所」の「シャロックボム」の事だ。ちょっと首を撚ったが、これは恐らくは「シャーロック・ホームズ」の捩り&変形だ。「シャーロック・ホー厶ズ」。2つ目に似ているが、「ファンタジーに本格推理ミステリ?」と言う気持ちだ。「ファンタジー×ミステリ(サスペンス)」な作品は有るし、「本格推理」と魔法を合わせた作品も有るには有るが……、それでもやはり「冒険者」、「剣士」、「魔法使い」とか言うジョブに並んで「探偵」と来れば、違和感が否定出来ない。と言うか違和感バリバリである。
兎に角こうした3つの感情が重なっての「えーっと……、コレ、有りなの?」である。確かにアポロン自身、「このクエストには探偵技術が必要そう」とは思っていたものの、まさか本当に探偵が関与して来るだなんて思っていなかった。
(えっと……、この中に入って行ったんだよな? それで合っているよね?)
アポロンは一応、戸惑いながらも尾行スキルのマップで確認する。
(うん……、間違い無いね。)
示すターゲットは間違いなく、この建物内に居る。
(しかし、この建物……、何の為にこんな階数が有るんだ?)
そうして建物内の見取りをスキルで確認すれば、5階建てだと分かる。看板が出ているのは探偵事務所だけで、他は無い。「実は空いている部屋を借りたり出来る」、と言う設定が有るのかもしれない。只、それは「部屋、貸します」的な内容も看板に記入されていないので、アパート的な建物設定では無さそうである。
クエスト「黒か白か!」
概要:
数日前に勃発した殺人事件の容疑者の元冒険者の男に掛けられた嫌疑を確定させるor晴らす事
期日は3日後の裁判まで。
依頼人/男性NPC→クエスト「殺人犯を追い詰めろ!」に移行
殺人事件捜査陣。凶器と見做されている武器の捜索を依頼。尚、恐らく凶器は上質の金属(オリハルコンやらアダマンタイトやらヒヒイロカネやらミスリルやらでは無さげ)で造られたシンプルなもの。どうやら破損が酷く、バラバラになっているらしい←New
依頼報告場所/不定。捜査の為にアチコチ移動しているらしい→スキル「尾行+」で対応。
依頼人/女性NPC→クエスト「冤罪を晴らせ!」に移行
容疑者の妻。殺人事件が起こった時間、容疑者とずっと共にいた人間。証明してくれる第三者の捜索。最低3人必要。尚、凶器よりも重要性が高い証人が居るが、どうやら探偵の模様(☆)←New
報告場所/冒険者ギルド付近。朝10時〜11時、昼13時半〜14時半、夕方17時〜18時の何れかの時間帯。
3日後の状況可能性
①タイムリミットの3日後までに男性NPCの条件も女性NPCの条件も満たせないケース
②タイムリミットの3日後までに男性NPCの条件を満たし、女性NPCの条件を満たせないケース
③タイムリミットの3日後までに男性NPCの条件を満たせず、女性NPCの条件を満たしたケース
Aソロプレイでもパーティープレイでもクエスト「殺人犯を追い詰めろ!」とクエスト「冤罪を晴らせ!」の同時進行は可能。但し報告は同時不可。
※クエスト「殺人犯を追い詰めろ!」とクエスト「冤罪を晴らせ!」を同時受注、同時進行していた場合、依頼進捗報告で受注クエストは決定される模様。但し本来はクエスト「殺人犯を追い詰めろ!」か、クエスト「冤罪を晴らせ!」のどちらかを選択して進めていく形であり、敢えてそれを同時受注も可能にしている事から、何らかの隠れた条件ーー隠し条件、若しくは隠れ条件と言うべき?ーーを満たすと双方のクエストクリアが可能になるかも?
B複数パーティーで2つのクエストをそれぞれで受注すると、ライバルになる為、報告要件が変わる模様(詳細不明)。
C複数パーティーで同クエストを受注出来るかは不明。
☆シャロックボム探偵事務所に付いて←New
余り日が届きにくい立地の、古ぼけて質の良くなさそうな木造建築物(5F建て)の1Fに事務所を掲げているらしい。残り4Fの使い道は不明(ひょっとしたら、部屋を借りれる……?)。尚、シャロックボムは男性の様だ。恐らくはシャーロック・ホームズのパクリではないかと思われる。
冒険者と言えば、大体は宿の常連となっているイメージが有る。その上である程度、ランクと小金を持っていて、冒険者内では珍しい扱いを受けそうな計画性が有る人間が家を借りたり、部屋を借りたりしているイメージだ。そして超一流の冒険者になって来ると、拠点となる家(豪邸とは言わないが、結構な広い敷地が有る)を買っているイメージとなる。因みにこのイメージは勿論、ラノベからである(後、魔王を倒す様なRPGからも少し影響を受けているかもしれない)。
(……余り考えてなかったけど、休むなら宿屋に泊まるよな……。少なくともこんな早々にアパート的なトコ探して借りるって事をやってるプレイヤーって居るのか?)
異世界を舞台に活躍する冒険者のラノベでは、少なくともそのストーリーの冒頭では、宿屋に住んでいるのが大体の定番だ。そしてその後の展開によっては、部屋を借りたり、家を借りたり、家を買ったりする訳だ。
しかし他方、フルダイブ型VRMMOゲームを舞台とした、活躍するプレイヤーのラノベでは大体中盤以降くらいから、パーティーやクランの拠点となるホーム機能が使える様になっていたりするが、序盤はやはり宿屋に泊まっていそうだ。
(……まあ、もしかしたら交渉次第ではギルド内に泊まらせて貰える展開もあったかもだけど。)
アポロンがそちらを思い出したのは、矢張りそう言った内容のラノベもあったからだ。確か宿に泊まる金も無いとか、そんな理由だった気がする。その場合はギルドが宿屋機能も持っている設定が確かあった筈だ。何にせよ、宿屋に比べて余り見る事が無い設定だった。
(うん、やっぱ定番は宿屋だよな。って事はアパート的な場所って、少なくともゲーム序盤で利用する感じじゃないか……。)
もしかしたらアパートはデータ的には存在しているが、まだ賃貸可能状態のシステムでは無いのかもしれない。だとすれば、明らかにアパートとして利用可能そうな建築物に部屋の賃貸に対する情報が無いのも理解出来る。……ひょっとしたら、それこそ何らかのクエストクリアが条件になるのかもしれない。
(だとしたら、このクエストが賃貸に関係しないとも言い切れないか……。)
「探偵」と言う職業の歴史は古く、その昔は警察の下っ端的な意味合いがあったと聞く。それが時代の変遷に伴って、現在の「何かを調べたり探したりする、何でも屋」みたいな位置になった訳だ。故に現代の一探偵が何らかの事件を解決する等無いのだが、推理小説で探偵が結構な割合で主人公になるのは、この歴史が関与しているのかもしれない。確か「シャーロック・ホームズ」……、と言うか作者のコナン・ドイル氏の時代では、正式な警察になる為に探偵が事件を捜査する事はそう珍しくなかった筈だ。
このゲーム内での探偵の扱いはどうなのかは不明だが、シャロックボムが現クエストだけに関連するNPCとも思えない。チェーン・クエストになるか・ならないかはともかく、複数のクエストに関連するNPCであってもおかしくない。だとすれば彼との関わりが賃貸システムに関与する1つのルートーーこう言った事は複数ルートが有りそうーーになる可能性は有る。
お読み頂きありがとうございます。大感謝です!
評価、ブグマ、イイネ、大変嬉しく思います。重ね重ねありがとうございます。




