考察〈称号:ダンジョン・マスター③〉
多分、本来なら昨日の分……? すみません。自分でもこれは無いな……、とは思います。本当にすみません。
・称号
ダンジョン・マスター:
ダンジョン・コアを会得し、実際にダンジョンを作成した者に与えられる称号で、称号「ダンジョン・メーカー」より進化したもの。ダンジョン運営の為、ダンジョンの機能を操作出来るダンジョン・マスター権限を取得する。
※ダンジョン・メーカー:
ダンジョン・コアを会得した者に与えられる称号。ダンジョンを実際に作成すると、「ダンジョン・マスター」に進化する。
※ダンジョン運営について:
ダンジョン経営とも言い換えられる。ダンジョンに侵入者が現れる事(ダンジョンへの侵入及びダンジョンでの滞在、そしてダンジョンでの死亡を含む)で、DPダンジョン・ポイントを取得兼貯蓄する事が可能。DP使用でダンジョンのバージョンアップ(ダンジョン内空間の模様替え(通路や隠し部屋、ボス部屋や罠、モンスターハウス等を含む)・ダンジョン内出現モンスター関連(出現モンスターの種類やモンスター同時出現最大数に対する操作、ボスモンスターの配置&設定)・侵入者獲得可能アイテム関連(宝箱配置&アイテム設定やモンスタードロップアイテム)可能となる。
侵入者獲得可能アイテムは侵入者を呼び込む餌となる。餌を使って、侵入者を誘い、DPを獲得し、より良いダンジョンを作ろう!
ダンジョンについて:
天然のダンジョンとスキル「ダンジョン・クリエイト」をダンジョン・コアに使用して作成する人工ものがある。どちらのダンジョンも外部からありとあらゆるエネルギーを取り込んで成長する。攻略(ダンジョン・ボス撃破)・踏破(ダンジョン・コア会得又は強奪)双方可能。
後者のダンジョンも前者同様に放置しておいても勝手に進化する(手を掛ける事も可能で、そちらの方がより成長を早める事が出来る反面、結果的に踏破され、ダンジョン寿命を縮めてしまう可能性も……)。
尚、スキル「ダンジョン・クリエイト」発動にはダンジョン・コアだけでなく、スキル「夢幻顕在」が必要になる。
※ダンジョンに手を掛ける=ダンジョン運営。
新たに増えていた記述を確認していると、当然、アポロンに疑惑(大袈裟だが)が湧く。
「ダンジョンのバージョンアップってのは進化や成長とは違うのか?」
項目「ダンジョンについて」だけを読んでいると特に疑問も無かったが、称号「ダンジョン・マスター」と並べると気に掛かるくらいの違和感がある。その違和感を質問として言葉に出した。
お答えします。それらは言い方が違うだけで意味合いは同じでございます。強いて言うならば、ダンジョン・マスターがダンジョンを成長させるか、ダンジョン自身に成長を任せるかによって、印象が少々変わる言葉を選択しているに過ぎません。分かり辛い様でしたら、文章を変化させて頂きますが。
・称号
ダンジョン・マスター:
ダンジョン・コアを会得し、実際にダンジョンを作成した者に与えられる称号で、称号「ダンジョン・メーカー」より進化したもの。ダンジョン運営の為、ダンジョンの機能を操作出来るダンジョン・マスター権限を取得する。
※ダンジョン・メーカー:
ダンジョン・コアを会得した者に与えられる称号。ダンジョンを実際に作成すると、「ダンジョン・マスター」に進化する。
※ダンジョン運営について:
ダンジョン経営とも言い換えられる。ダンジョンに侵入者が現れる事(ダンジョンへの侵入及びダンジョンでの滞在、そしてダンジョンでの死亡を含む)で、DPダンジョン・ポイントを取得兼貯蓄する事が可能。DP使用でダンジョンのバージョンアップ(ダンジョン内空間の模様替え(通路や隠し部屋、ボス部屋や罠、モンスターハウス等を含む)・ダンジョン内出現モンスター関連(出現モンスターの種類やモンスター同時出現最大数に対する操作、ボスモンスターの配置&設定)・侵入者獲得可能アイテム関連(宝箱配置&アイテム設定やモンスタードロップアイテム)可能となる。
侵入者獲得可能アイテムは侵入者を呼び込む餌となる。餌を使って、侵入者を誘い、DPを獲得し、より良いダンジョンを作ろう!
ダンジョンについて:
天然のダンジョンとスキル「ダンジョン・クリエイト」をダンジョン・コアに使用して作成する人工ものがある。どちらのダンジョンも外部からありとあらゆるエネルギーを取り込んでバージョンアップする。攻略(ダンジョン・ボス撃破)・踏破(ダンジョン・コア会得又は強奪)双方可能。
後者のダンジョンも前者同様に放置しておいても勝手にバージョンアップする(手を掛ける事も可能で、そちらの方がよりバージョンアップを早める事が出来る反面、結果的に踏破され、ダンジョン寿命を縮めてしまう可能性も……)。
尚、スキル「ダンジョン・クリエイト」発動にはダンジョン・コアだけでなく、スキル「夢幻顕在」が必要になる。
※ダンジョンに手を掛ける=ダンジョン運営。
AIは変更した文章を見せて来るが、コレはコレで纏まりが無い気もするアポロン。
「いや、前ので構わないから戻して貰える?」
畏まりました。では「ダンジョンについて」の項目に「※進化≒成長≒バージョンアップ」と付け足して置きましょうか。
気を使った(?)かの様なAIに「そこまでしなくても良いか」とは思ったが、同時に「まあ、困る訳じゃないだろうし、お願いしといても良いか」とも思い、結局、アポロンは後者を選んだ。
・称号
ダンジョン・マスター:
ダンジョン・コアを会得し、実際にダンジョンを作成した者に与えられる称号で、称号「ダンジョン・メーカー」より進化したもの。ダンジョン運営の為、ダンジョンの機能を操作出来るダンジョン・マスター権限を取得する。
※ダンジョン・メーカー:
ダンジョン・コアを会得した者に与えられる称号。ダンジョンを実際に作成すると、「ダンジョン・マスター」に進化する。
※ダンジョン運営について:
ダンジョン経営とも言い換えられる。ダンジョンに侵入者が現れる事(ダンジョンへの侵入及びダンジョンでの滞在、そしてダンジョンでの死亡を含む)で、DPダンジョン・ポイントを取得兼貯蓄する事が可能。DP使用でダンジョンのバージョンアップ(ダンジョン内空間の模様替え(通路や隠し部屋、ボス部屋や罠、モンスターハウス等を含む)・ダンジョン内出現モンスター関連(出現モンスターの種類やモンスター同時出現最大数に対する操作、ボスモンスターの配置&設定)・侵入者獲得可能アイテム関連(宝箱配置&アイテム設定やモンスタードロップアイテム)可能となる。
侵入者獲得可能アイテムは侵入者を呼び込む餌となる。餌を使って、侵入者を誘い、DPを獲得し、より良いダンジョンを作ろう!
ダンジョンについて:
天然のダンジョンとスキル「ダンジョン・クリエイト」をダンジョン・コアに使用して作成する人工ものがある。どちらのダンジョンも外部からありとあらゆるエネルギーを取り込んで成長する。攻略(ダンジョン・ボス撃破)・踏破(ダンジョン・コア会得又は強奪)双方可能。
後者のダンジョンも前者同様に放置しておいても勝手に進化する(手を掛ける事も可能で、そちらの方がより成長を早める事が出来る反面、結果的に踏破され、ダンジョン寿命を縮めてしまう可能性も……)。
尚、スキル「ダンジョン・クリエイト」発動にはダンジョン・コアだけでなく、スキル「夢幻顕在」が必要になる。
※ダンジョンに手を掛ける=ダンジョン運営。
※進化≒成長≒バージョンアップ←New
凡そ称号「ダンジョン・マスター」と項目「ダンジョンについて」が並んで表示されないと役立たずな説明が追加される。尚、この判断はAIも同様だったらしい。
最後の※印部分は、称号「ダンジョン・マスター」と項目「ダンジョンに付いて」が並んでいない時には消しましょうか?
と、質問してきた。
「ん? いや、何かでまた疑問になってもなあ……、」
少し迷ったアポロンにAIは結論を出した。
畏まりました。では項目「ダンジョンについて」の最後の※印に更に付け足し致します。……如何でしょうか? 今だけ色を変えさせて頂きました。
・称号
ダンジョン・マスター:
ダンジョン・コアを会得し、実際にダンジョンを作成した者に与えられる称号で、称号「ダンジョン・メーカー」より進化したもの。ダンジョン運営の為、ダンジョンの機能を操作出来るダンジョン・マスター権限を取得する。
※ダンジョン・メーカー:
ダンジョン・コアを会得した者に与えられる称号。ダンジョンを実際に作成すると、「ダンジョン・マスター」に進化する。
※ダンジョン運営について:
ダンジョン経営とも言い換えられる。ダンジョンに侵入者が現れる事(ダンジョンへの侵入及びダンジョンでの滞在、そしてダンジョンでの死亡を含む)で、DPダンジョン・ポイントを取得兼貯蓄する事が可能。DP使用でダンジョンのバージョンアップ(ダンジョン内空間の模様替え(通路や隠し部屋、ボス部屋や罠、モンスターハウス等を含む)・ダンジョン内出現モンスター関連(出現モンスターの種類やモンスター同時出現最大数に対する操作、ボスモンスターの配置&設定)・侵入者獲得可能アイテム関連(宝箱配置&アイテム設定やモンスタードロップアイテム)可能となる。
侵入者獲得可能アイテムは侵入者を呼び込む餌となる。餌を使って、侵入者を誘い、DPを獲得し、より良いダンジョンを作ろう!
ダンジョンについて:
天然のダンジョンとスキル「ダンジョン・クリエイト」をダンジョン・コアに使用して作成する人工ものがある。どちらのダンジョンも外部からありとあらゆるエネルギーを取り込んで成長する。攻略(ダンジョン・ボス撃破)・踏破(ダンジョン・コア会得又は強奪)双方可能。
後者のダンジョンも前者同様に放置しておいても勝手に進化する(手を掛ける事も可能で、そちらの方がより成長を早める事が出来る反面、結果的に踏破され、ダンジョン寿命を縮めてしまう可能性も……)。
尚、スキル「ダンジョン・クリエイト」発動にはダンジョン・コアだけでなく、スキル「夢幻顕在」が必要になる。
※ダンジョンに手を掛ける=ダンジョン運営。
※進化≒成長≒バージョンアップ
(バージョンアップは称号「ダンジョン・マスター」説明欄より)←New
宣言通り、ご丁寧にアポロンが読んでいる欄の最後の一行となった()内の記述の色が変わっている。お陰で見易い。
「ありがとう。」
短く礼を言うと、また質問に立ち戻る。次なる疑念は「運営しないダンジョン」と「運営するダンジョン」の進化、または成長、またはバージョンアップ、それらの違いである。
具体的に示すなら「後者のダンジョンも前者同様に放置しておいても勝手に進化する(手を掛ける事も可能で、そちらの方がより成長を早める事が出来る反面、結果的に踏破され、ダンジョン寿命を縮めてしまう可能性も……)。」の部分が疑問だ。
この部分は「ダンジョンの運営に積極的である方が成長を早められ、ダンジョンの運営に消極的であれば成長が遅くなる」と説明しているのか、それとも「ダンジョン運営を手掛けるか、全く手を付けないかを選択出来て、前者の方が成長が早い」と説明しているのか……、こうして考えると捉え方を間違えると、えらく損をする事になるのかもしれない。
その事に気付いたアポロンはAIに質問をする。
「自分が創ったダンジョンの運営は必ずやらなければならないの?」
いいえ。プレイヤーによるダンジョン運営は必須と言う訳では有りません。放置していても勝手にダンジョンは成長して行きます。
アポロンの頭に浮かぶのは、スマホのアプリゲームで有りそうな放置ゲームと呼ばれる類のものだ。私もアポロンもプレイした事は無い。何故ならゲームはプレイしてこそだと思っている私にとって、「遣りたい時に、遣れる時に、遣りたいだけのプレイをする」のがゲームと思っているので、ゲームを遣らない時間が必要になると言うのは余り惹かれる事が無いからだ。
実際にはプレイした事が無いので、「遣りたい時に、遣れる時に、遣りたいだけのプレイが出来ない」と思っているが、それは私の思い込みである可能性も有ると思う。単なる勘違いである可能性も高いと思う。分かっていても、「食わず嫌い」で放置ゲームと呼ばれるものには手を出していない。
そんな私とは違う理由でアポロンは放置ゲームに手を出していない……、何て事は無い。寧ろゲームをプレイする時間もラノベを読み漁る時間も山程有るので、もしかすれば、いや、多分、もしかしなくても持て余すくらいには自由時間がメチャメチャ多いので、私以上に、その手の理由を強く感じているかもしれない。折角、時間が腐る程に有るのだから、態々プレイするより、放置する事がメインになりそうなゲームに時間を費やしたくないのかもしれない。……と言うか絶対にそう言った気持ちだろう。
放置ゲームですか、成る程。しかし当ゲームシステムとはまた別物だと思われます。
それはそうだろう。フルダイブ型VRMMOであるこのゲームとスマホアプリゲームとでは、プログラムのシステムが同じだなんて事は考え難い。
少なくとも当ゲームでは、放置がメインではございませんので、手掛ける方が効率的かと思われます。ダンジョン・マスターとなったプレイヤーの意志の元で、どの様な方向でダンジョンを創って行くのかを決め、その方向に必要な成長を選択して行きます。しかしプレイヤーが手掛けないならば、そのダンジョンは天然ダンジョンと同様に、運営サイドシステム内に置かれ、システム内で定められた期間や定められた侵入者の人数を超えると、その都度ランダムの方向で成長して行きます。
ダンジョンを成長させるにはDPが必要になりますが、それはダンジョン・マスターであるプレイヤーの為のシステムです。
よって運営サイドシステム下ではDPがございません。DPに代わる経験値を用意され、運営サイドシステムプログラムによって、不定期にバージョンアップされる様になっておりますが、その経験値よりDPの方が進化の為の必要数値が低く設定されています。その影響は決して無視出来る程度ではないでしょう。
随分と詳しく説明された様な気もするが、システム内で定められた期間や、定められた侵入者の数から稼ぐDP未満設定の経験値とやらは、独自の計算式が採用されていると思われるし、比較対象のDPとも具体的な、何らかの数値差が存在していると思われるのだが、その詳細までは不明だ。それでも説明としては、「それ、言っても良いの?」となる様な気もしないまでもないが、恐らく検証班とは言われてる面々からすると、不十分なデータになるのかもしれない。まあ、アポロンには十分であるには違いない。
とにかく「運営するダンジョン」は「運営しないダンジョン」よりも成長効率が良い。そこは分かった。だが「諸刃」とまではいかないのかも知れないが、素直に受け入れるには引っ掛かりーー下記ダンジョンについての一部ーーが有るのも事実である。
後者のダンジョンも前者同様に放置しておいても勝手に進化する(手を掛ける事も可能で、そちらの方がより成長を早める事が出来る反面、結果的に踏破され、ダンジョン寿命を縮めてしまう可能性も……)。
それはココだ。「手を掛ける事も可能で、そちらの方がより成長を早める事が出来る反面、結果的に踏破され、ダンジョン寿命を縮めてしまう可能性も……」の部分である。
「ダンジョンを運営する事でダンジョンの寿命を縮める……、ダンジョンを踏破される可能性が高まるとも取れる説明が有るけど、どう言う事なの?」
少々穿った言い方をしたが、別に他意は無い。強いて言うならば、ほぼ無意識で、ある程度リスクのハードルを高めて聞いた方が万全だと感じているから、と言った処だろう。そんなアポロンにAIは否定から入った返答を取った。
いいえ。それは正確では有りません。正しくは「ダンジョンを運営する事で、成長方向を指定されたダンジョンに、何らかの規則性を見出した侵入者達に、ダンジョン・マスター本人も気付かない癖を発見され、その情報がダンジョン踏破を有利に運ぶ可能性が有る」、です。説明を記し直しますか?
1度聞けば、勘違いも無いだろう事項だと思われたアポロンだが、折角の申し出では有るし、既に説明欄は書き足されたりもしていて、元の形とは違えているので抵抗感も無く、結果として、「じゃあ、お願いするよ」と頷いたのである。
ダンジョンについて:
天然のダンジョンとスキル「ダンジョン・クリエイト」をダンジョン・コアに使用して作成する人工ものがある。どちらのダンジョンも外部からありとあらゆるエネルギーを取り込んで成長する。攻略(ダンジョン・ボス撃破)・踏破(ダンジョン・コア会得又は強奪)双方可能。
後者のダンジョンも前者同様に放置しておいても勝手に進化する(手を掛ける事【=ダンジョン運営】も可能で、そちらの方がより成長を早める事が出来る反面、その成長方向を指定されたダンジョンに、何らかの規則性を見出した侵入者達がダンジョン・マスター当人も気付かない癖を発見し、その情報がダンジョン踏破に有利となる可能性が有る為、結果的にダンジョン寿命を縮めてしまう可能性も……)←New
尚、スキル「ダンジョン・クリエイト」発動にはダンジョン・コアだけでなく、スキル「夢幻顕在」が必要になる。
※ダンジョンに手を掛ける=ダンジョン運営。
※進化≒成長≒バージョンアップ
(バージョンアップは称号「ダンジョン・マスター」説明欄より)
こうしてまた変化した説明欄を見て、アポロンはまた1つ納得した様に頷いた。
「じゃあ次はーー、」
言い掛けたアポロンが1度止まる。「何を疑問に思っていたんだっけか」と首を捻ったからだ。正直、確認事項が多過ぎる。況してや仕事内容に関する事とは正反対の内容なので、そう言った意味合いでは緊張感も無いし、気も抜けている。この先もこう言ったポカはまま出て来るだろう。
……え? 忘れているのは20代のアポロンではなく、私だろうって………? いえいえ、そんな事は有りませんよ……、以前、投稿した話数に飛んで確認してるなんて……、ええ、ええ、有りませんよ、有りませんとも(←棒読み。すみません。ホントはメチャメチャ有ります)。
……ゴホン、処で一応、此方を挙げ直して置きます。アポロンの質問予定に有りませんが(今は)、ダンジョンの設定の1つにこんなのがありますよ、と言う事で。因みに話数探すのはちょっと手間取りました………。
ダンジョン攻略とダンジョン踏破について:
前者はダンジョン・ボス撃破にて成る。後者はダンジョン・コア会得にて成る。ダンジョン・コアはダンジョン最深部に安置されている(ダンジョン作成前は別)。ボス撃破にて、ダンジョン最深部探索可。但し隠蔽されているコアを見付けるのは至難の技。また、最深部を探索すると、ボスはクールタイムを置かず復活する為、コアを会得出来なければ、再度ボスと戦闘しなければならない。
お読み頂きありがとうございます。大感謝です!
評価、ブグマ、イイネ、大変嬉しく思います。重ね重ねありがとうございます。




