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課金チートのボッチ生活  作者: 美香
第五章

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アイテム関連、あれやこれ①

調子は戻って来ましたが、内容の進捗具合はだからと言って変化有る訳ではないようです。相変わらずモタっとしてます。


要らん情報が長いぞ!!

と言われても否定出来ないです。

こう言うのを「無駄な長文で字数を稼ぐ」と言いましてね……、

原始のダンジョン・コア/ユニーク。通常のダンジョン・コア(天然物・人工物合わせて)同様、ダンジョン・クリエイト発動に必要なアイテムでダンジョンを作成出来る神器シリーズ亜種。原始のダンジョン・コアの方が通常のダンジョン・コアより性能が5倍良い為、ダンジョンの成長率が通常のダンジョン・コアの10倍良い。


神の生産器/ユニーク。如何なる薬物も如何なる錬金アイテムも如何なる金属品も如何なる木製品も如何なる宝飾品も如何なる武器防具も如何なる布製品も如何なる建築物も如何なる生活用品も……、ありとあらゆる生産品を作成可能とする器。但し使用者が生産慣れしていないと予定とは違うものが作成されてしまう。神器シリーズの1つ。尚、他の神器シリーズだけは作成(複製)不可。神器シリーズ以外のユニークアイテムならば作成可能であるが、元になったユニークアイテムは壊れてしまう。しかし使い捨てユニークアイテムならば、使用後にまた作成する事が可能となる。


 神の生産器と原始のダンジョン・コア。


 どちらに興味メーターが傾くかと言われれば、アポロンは迷いなく、間違いなく後者だと答えるだろう。

(原始のダンジョン・コアに興味が有る……、と言うよりはダンジョン・マスターに興味が有るんだよなー……。なってみたい、と言うか。)

 このゲームに於いては称号となるダンジョン・マスターだが、他作品では恐らく職業扱いになっている。より正確に言えば、アポロンは職業扱いにならないダンジョン・マスターと言うのはこのゲームが初めてだった。

(そもそも、俺が今までにやったゲームでは、ダンジョンを作るゲームで、それが内容の主体になる奴以外ではダンジョン・マスターとかダンジョン・メーカーとか出て来なかった気がするし。街作りと言うか、街ファッション作りと言うか……、そう言うゲームで似非ダンジョンを作れない事も無かったけど、アレは自分で名前付けなきゃダンジョン・メーカーもダンジョン・マスターも関係無かったしなぁ……。RPGの職種選択なんかでもダンジョン・メーカーもダンジョン・マスターも出てこなかったし……。)

 等と考えるアポロン。寧ろダンジョン・メーカーやダンジョン・マスターが生き生き(良くも悪くも)と描かれているのはゲームよりもラノベに多い印象さえある(大体はダンジョン・メーカーではなく、ダンジョン・マスターが多い気がするのは(筆者))。故にかもし、ゲーム界でダンジョン・メーカーやダンジョン・マスターが選べるならば、結構、憧れの職種になる様な気もしない訳ではない。少なくともアポロンには、その憧れが確かに在り、その憧れの前では「このゲームでは職種じゃなくて称号だよ」はどうでも良かった。


 そんな憧れを引き出す原始のダンジョン・コアに引き換え、神の生産器は。


 勿論、どうでも良くはない。どうでも良い訳がない。興味は有る。「使ってみたい」とさえ思う。只、原始のダンジョン・コアと比べるとその魅力度は落ちると言うのが正直な処だ。

 ……処で少し話は変わるが、自身の目の前に2種類の食べ物があるとしよう。1つは大好物で、もう1つはそれ程でも無い。この場合、どちらから手を付けるだろうか。

 良く「空腹度が最高のスパイス、だから最も美味しく食べられるのは食事始め。つまり大好物をより美味しく食べられるのも食事始め。だから最初に食べる」と言う人が居る。

 しかし視点を変えるとこう変えられる。「空腹度が最高のスパイス、だから最も美味しく食べられるのは食事始め。つまり好物でないものでも美味しく食べられるのが食事始め。大好物は何時食べても美味しく食べられるんだから、後回しでも問題は無い。だから好物でないものを最初に食べる」

 またソレよりは遥かに少ないが、「少食でそれ程の量は食べられないから、後に残したものはお腹一杯で食べれなくなる。だから大好物は最初に食べる」と言う人も居ない訳ではない。

 しかし此方も深読みすればこうなる。「少食で全部食べられないなら、初めから量を調節して用意するべきだ。お残しも後でちゃんと食べる気ならば良いが、作り立てと時間経過があった後なら、大抵は作り立ての方が美味しいので、より美味しいと感じなくなるだろう次回の食事では、間違いなくそれが残る事になる。そうなれば後は捨てるだけだ。大好物でないものだから捨てて良い訳ではないだろう。好物であろうと無かろうと食事を残さず食べるのは当たり前。『少食だから好物を先に食べる』と言うのは、お残しや捨てる事を前提にした考え方だ」と。

 (筆者)が思うにだが……、「好物を食べるのは先か後か」の答えに理由等無い。要は楽しみを後に取って置きたいタイプか、待ち切れないタイプかと言う事になるのだろうが、どちらかと言えばそれは「我慢強さ」と言う短所にも長所にもなる、人の性質が関与しているのであって、理屈が関与している訳では無い。

 只、この行為に正誤を付けると言う、(筆者)からして見れば、「議論の練習」以外では役立ちそうにない無意味な事をした時の、「後付けの理論」にはなるだろう。別名……、言い訳とも言う。そして言い訳が必要になる時と言うのは、大抵は自分が間違った事をしている時なので……、自分を、或いは自分の行為の正当性を少しでも守る為の辻褄合わせとも言う。

 作品内にて(筆者)も良く遣る事であるが、普通にリアルな日常生活でもまあ……、「あるある」だと思われる。そしてこの辻褄合わせに失敗すれば、更なる矛盾を生み出すだけなので、指摘云々はさておき、余程の……相手で無い限りは騙されてくれないので、悪印象だけを言い訳を()()()()()対象にばら撒く事になるのだ。

 ………………と言う事はストーリーには関係無いのでさておき、何が言いたいのかと言えば、「アポロンは楽しみを後に回すタイプか、待ち切れないタイプか、どちらであるか」と言う話である。因みに(筆者)は「楽しみの種類」にも依るが、少なくとも好物は最後に取って置くタイプである。従って、書きやすいのは同タイプであり、アポロンもまた、此方に位置しているのだ。

 アポロンをダンジョン・メーカーにした(と言うのは少し違う様な気もするが)「原始のダンジョン・コア。」使えば(=ダンジョンを作れば)更にダンジョン・マスターになる事が出来る。それはアポロンをワクワクさせるに十分だ。


 その一方、「神の生産器」。


 此方も楽しみであるし、ワクワクさせるものだ。但し度合いは「原始のダンジョン・コア」には劣る。そしてアポロンは「好物は最後に食べる」タイプで「楽しみは後に取って置く」タイプだ。

(やっぱ「神の生産器」が先か……。けどなあ……。)

 普段なら、此処で迷う事はしない。しかし実際、今のアポロンは二の足、三の足を踏んでいるーー、とは大袈裟かもしれないが、とにかく迷っているのが事実だった。その理由は「神の生産器」の説明にある。



神の生産器/ユニーク。如何なる薬物も如何なる錬金アイテムも如何なる金属品も如何なる木製品も如何なる宝飾品も如何なる武器防具も如何なる布製品も如何なる建築物も如何なる生活用品も……、ありとあらゆる生産品を作成可能とする器。但し使用者が生産慣れしていないと予定とは違うものが作成されてしまう。神器シリーズの1つ。尚、他の神器シリーズだけは作成(複製)不可。神器シリーズ以外のユニークアイテムならば作成可能であるが、元になったユニークアイテムは壊れてしまう。しかし使い捨てユニークアイテムならば、使用後にまた作成する事が可能となる。



 正確にはこの説明の一部にある。それはユニークである事でも、ありとあらゆる物を創れると豪語される事でも無い。そしてレアを超える唯一のユニークを条件は厳しい様だが複製可能ーー、と言う事実でもない。

 序に言えば、ユニーク複製可能から推測出来る、ユニークアイテムの実質的な横取りでもない。また、ユニークアイテムを所持する事による称号がもしかすれば強奪する事になるかもしれない事でもない。そしてそれらによる、盗人猛々しいカルマを示される可能性でもない(と言うか、そこまでは考えていない……、と言うか気付いていない、多分)。

 アポロンが気にしているのはそんな処ではない。彼が気にしているのは()()ーー、「」内のこの一文である。



神の生産器/ユニーク。如何なる薬物も如何なる錬金アイテムも如何なる金属品も如何なる木製品も如何なる宝飾品も如何なる武器防具も如何なる布製品も如何なる建築物も如何なる生活用品も……、ありとあらゆる生産品を作成可能とする器。「但し使用者が生産慣れしていないと予定とは違うものが作成されてしまう。」神器シリーズの1つ。尚、他の神器シリーズだけは作成(複製)不可。神器シリーズ以外のユニークアイテムならば作成可能であるが、元になったユニークアイテムは壊れてしまう。しかし使い捨てユニークアイテムならば、使用後にまた作成する事が可能となる。


「但し使用者が生産慣れしていないと予定とは違うものが作成されてしまう。」


但し使用者が生産慣れしていないと予定とは違うものが作成されてしまう。



 ………それが何? と思う(突っ込む)誰かは居ない。そしてアポロンはこの一文が気になっていた。

(考えてみたら、「少し試すくらい良いや」的な気持ちで手を出して後悔しないとは言い切れないんだよな……。)

 実の処、その可能性に最初は気付いていなかった。と言うのも、「慌てて使用する必要は無いけど、興味津々だし、早目に使って見てもまあ良いかな」くらいの思考で止まっていたからだ。

 しかし本格的に「使うか・止めとくか」と言う事を考えた時、幾つかのーーそれもAIの答えを期待出来なさそうなーー疑問が浮かんだ。それは……、


 ーー具体的に、失敗作ってどう言うものを言うんだ??


 を始点にしたものである。……まず、有り体に言って、アポロンは生産に慣れている訳では無い。当然だ、課金だけでデミゴッドになった彼には、此処に至るまでの努力を全て捨てたショートカット筋を選んだ彼には、生産スキルを身に付ける道筋も経験していない。そんな彼が「神の生産器」ーー生産慣れしていない者が使っても失敗するだけのユニークアイテムーーを使用して、果たして何が出来るのか。大方、何の役にも立たないゴミが出来るだけだろう。そこまでは良い。いや……、


 それならば良い。


 失敗作が役立たずなゴミならばまだ良いのだ。問題はそれで済まないケースの可能性だ。須く全てのゴミが役立たずでは終わらないケースだとは言わない。だがパーセンテージは不明だが、予定ともゴミとも違い、厄介なものが創り上げられるケースも有るのではないか……、そんな可能性を感じるのだ。

 仮に思わぬ変な物を創ってしまったとする。尚且つそれが所持したくないものだったとしてーー、果たして捨てる事が可能だろうか。


○○は☓☓を捨てた!


 RPGで何らかのアイテムを捨てた時に出てくる一文はこんな簡素なものが多いイメージが有る。しかし、例えその一文を使うRPGでも、それが全ポイ捨てに通じるとは限らない。そう例えば……、


○○は☓☓を捨てようとした!


 とか言う一文の時が有ったりする。そしてそう言う時はこんな感じの一文が付け足される。


しかし☓☓を捨てれなかった! 


 ご丁寧な場合は、更に付け足されたりする。


○○は☓☓を持ち替えた!


 と言う風に。この場合、アイテムがとても重要で、間違いだろうが態とだろうが、捨てられない様になっている訳である(結構な昔はそれが出来なかったので、ウッカリ捨てると大慌てする。運が良ければ「足元を調べる」コマンドで拾い直せる場合も有るが、そうでなければシナリオ的に持っている筈の重要アイテムを持っておらず、しかし既に宝箱から手に入れた後なので、にっちもさっちも行かなくなる。そして大抵、この時代は記録が滅茶苦茶長いイミフパスワード【例:あなまわらさた やまわはさかま ふりいにやたひ ぬひらさきちよ ぬゆかうつまら なやれそにとか けりはなよけあ さはねふりわみ以下延々】だったりする事が多かったので、結構な大惨事)。

 勿論、下らないアイテムを捨てるのも、重要アイテムを捨てられないのも構わない。しかし捨てたいのに捨てられない変なアイテムなんかが存在するとしたら、かなりヤバそうである。或いは捨てられたとしても、それが何らかのフラグになって、とんでも事態を呼び起こすかも知れない。VRMMOならばそんな事態(プログラム)も組み込めるのではないかと心配になる。

(絶対、組み込めるんなら、組み込んだ方が面白いもんなぁ……。)

 言う間でもなく、これはアポロンの勝手なイメージではある。恐らくそのイメージの元はゲームではなく、VRMMOを扱ったラノベからだと思われる(尚、ラノベ内のVRMMOはかなりのAIとプログラムが使われているので、リアルフルダイブVRMMOのこのゲームは、「空想に現実が追い付いた」と語られるものになるかもしれない)。但しそのイメージは間違いかと問われれば必ずしも頷けないだろう。こうした遊び心(?)は確かにゲーム世界を深める一面はあるのだ。


 けれどそれが牙を剥くならば?


 果たしてソレを楽しいと思えるのかと問われればどうか。

(うーん……、怖いのは素材かアホみたいに……、バカみたいに……、滅茶苦茶良いって事なんだよな……。)

 考えて見ればーー考えず共分かる事(予測可能)では有るが、素材を使ってアイテムに創る行為には失敗がある程度は付き物であろう。しかしそうした失敗は素材も創作も徐々に段階を踏まえるものだ。恐らく普通の失敗作は出来ても、変なパーセンテージなアイテムなんて出来上がり難いだろう。

 だがアポロンはそんな段階を踏まずに一足飛びに来たのだ。

 「自業自得」と言えばそうだが、1500万出した結果をその一言で片付けるのはあんまりではある。……いや、元を正せばチョロまかした他人の金なので、やはり自業自得で良いだろう。

(う〜ん、どうしようか……。)

 何にせよ、そんなに悩む前に「変な……、そう言ったヤバくて特殊なアイテムが誤って作成してしまったりはするのか?」と聞けば良いとは、今回ばかりは考えていない。それは多分、未だ神の生産器を使って居ない現時点では「答えられない」としか返って来ないだろうと当たりを付けているからだ。

 そしてそれは決して間違いでは無い。序に言えば「ヤバくて特殊なアイテムを作成してしまう可能性」もまた、確かに有る。

 例えば運営サイドが低確率にて仕込んだ作成失敗でしか作れない特殊アイテム。それはメインストーリーとは関与しないサブクエスト発生源の1つに当たる。またそんな特殊アイテムも一種類ではなく、サブでありながら、半強制クエスト(クエスト攻略しないと不利益が出たりするクエスト)に結び付くケースも有った。しかも下手にイベントフラグが中途半端なら半強制クエストが発生せず、不利益だけを受けた上にそれが常態化したりもするのだ。作成した瞬間に、アイテムや魔法、或いは時間経過なんかで治療出来る単純な状態異常ー即死含むーの呪いを作成者にぶっ掛けるアイテムも有るが、此方はまだマシな部類に入る。

 勿論、そんな細かな事(この表現が正しいのかは自信有りません)まで知らないアポロンだが、フルダイブ型VRMMOが出来る前から、それが発明されたと言う設定のラノベは結構有ったので、そのストーリー内の“あるある”に対しては結構、予測出来ていた。尚、恐らくアポロン以外のプレイヤーの多くが同じ能力(大袈裟な表現だ)を保持しているだろう。

 ではそうした事を予想するプレイヤーはどう生かそうとするだろうか。

 例えばラノベの展開ならば、そうした不利益を被って、普通ならば「詰んだ!」と言う様な場面を大した努力もせず、ちょっとした発想の転換で特殊プレイを行う主人公にとって結果的にはプラスとなったーー、くらいに見事に引っくり返す主人公、と言うのが見物だし魅力だろう。

 しかしそれがラノベの主人公ではなく、自身のプレイに関わって来るとなればどうか。

 「発想の展開によって実はお得になる」と言うのは正直、決められたストーリー内でのご都合主義展開以外では起こり難いと思われる。ラノベではその他大勢扱いされるモブでは主人公と同じ事は出来ないのが当然である。そして現実の自身はそんなモブと主人公、どちらの身に起こった事がより起こり易いかと考えると、断然、モブである。つまり事が起こってしまえば困るのだ。

(別に絶対に作成しなきゃならないって感じのアイテムなんざ、当たり前だけど今は特に無いしなぁ……。)

 そう思いながら、アポロンはステータスを開き、現段階では極上以外言い様が無いだろう、素材の欄を開く。



鉱物&鉱石:

土×2000㌧+55g:0

只の土。良い処が何も無い。ほぼ死んだ土。ランクの「0」はゼロ。オーではない。


土×100g:S

高濃度の魔素を取り込んだ土。どんなものを作成するに当たっても、素材として使う事が出来る。

また、植物が根を張るに当たって、計り知れない栄養を含んだ極上の土壌となる。


その他:

粉×3000㌧+45g:ランクなし

コレそのものでは只の粉。異成分との融解・混合・圧縮等の操作を行う事で何らかの効果を強める事が出来る。土と混合させる(適当に混ぜても混合しない、調合失敗以前の問題である)と植物にとって極上の土地となる。

お読み頂きありがとうございます。大感謝です!

評価、ブグマ、イイネ、大変嬉しく思います。重ね重ねありがとうございます。

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