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後書き

皆さん、こんにちは。作者の影シャドーです。


まあ、webで連載している小説でこんな風にあとがきを書くなんて、ちょっと気取りすぎかなって気もするんですけど、でも正直な話、最後の一文字を打ち終えた瞬間、ものすごい達成感に包まれちゃって。「何か語りたい!」っていう気持ちがずっと燻ってたんですよね。


この作品についてですが、実は当初、僕の頭の中ではとんでもないことになってました。このテーマに僕の天才的なギャグセンス(自称)が加われば、間違いなく爆発的にヒットして、即書籍化、コミカライズ、さらにはアニメ化まで……なんて。でも現実は……ええ、僕が甘かったです。自分の力を過信していました。(この傲慢さ、お詫びします!)


ウェブ小説の書き方っていうのが、僕にはまだよく分かってなかったのかもしれません。序盤はウケ狙いのギャグをたくさん詰め込んで、PVのために消したり、書き直したりもしました。でも、最終的にはもう修正しないって決めたんです。(将来、担当編集さんに「直せ」って言われたら話は別ですけどね(またコイツは夢見てやがる))


とにかく、この一ヶ月の連載で、皆さんがこの物語を読んで少しでも笑ってくれたなら、それに勝る喜びはありません。


そして、お願いです!ここまで読んでくださったのなら、ついでにブックマークとか、評価とか、応援していただけると嬉しいです!ランキング、本気で狙ってみたいんです!


というわけで、一ヶ月間お付き合いいただき、本当にありがとうございました。また次の章でお会いしましょう〜。

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