―ギルマス―
どうも、祈りです。
先にお詫びしておきます、今日疲れました。
バタンキューなのです。
もうお分かりですね、短いです。
では本編へどうぞ!(っ´ω`)っ
ライオウ討伐に成功、素材を剥ぎ取って売る、そして商人が買い取り、素材をもとにして様々な物を作る。
この世界は自然を中心としてゴールドが回る、開拓者は素材を売って得たゴールドで再び依頼の準備をする。
「おい、あの金の羽」
「ライオウのだろうな」
「あのニュービーなんだよ、いきなりA素材をおこぼれかよ」
開拓者ギルドにブラックナイツのメンバーの後ろについて依頼の成功を報告にいく、そしたらこんな声が聞こえてくる。
「気にしないでよ、余所者が突然活躍したら嫉妬するのも当然だからさ」
俺達の心境を察したのだろう、アルベールが後ろに下がってきてくれる、あんたいいやつだな。
「大丈夫です、スルースキルには自信あるんですよ」
俺の言葉に賛同するショウとリーナを見て、アルベールは何か納得した様子で前に戻っていった、何かギールスに話しかけてるが、何かあったのだろうか。
するとギールスがこちらを向いてニカッと笑うとー。
「うっし、お前ら!今日は俺らの新しい仲間!その祝いだ!飲み代は俺がもぉぉぉおつ!」
大声で開拓者ギルドの中心で叫んだ。
ーウオオォォォォオー
大歓声が上がる。
「お前ら!ミナト!ショウ!リーナ!この名前覚えとけよ!」
ーオオオオォォー
読んでいただき感謝です。
眠いです、なんか今日は何もできない気がします。
ではまた明日、お疲れさまです。




