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白竜と共に生きる新世界  作者: いのりさん
初心開拓者編
74/105

―ギルマス―

どうも、祈りです。

先にお詫びしておきます、今日疲れました。

バタンキューなのです。

もうお分かりですね、短いです。

では本編へどうぞ!(っ´ω`)っ

ライオウ討伐に成功、素材を剥ぎ取って売る、そして商人が買い取り、素材をもとにして様々な物を作る。

この世界は自然を中心としてゴールドが回る、開拓者は素材を売って得たゴールドで再び依頼の準備をする。


「おい、あの金の羽」

「ライオウのだろうな」

「あのニュービーなんだよ、いきなりA素材をおこぼれかよ」

開拓者ギルドにブラックナイツのメンバーの後ろについて依頼の成功を報告にいく、そしたらこんな声が聞こえてくる。

「気にしないでよ、余所者が突然活躍したら嫉妬するのも当然だからさ」

俺達の心境を察したのだろう、アルベールが後ろに下がってきてくれる、あんたいいやつだな。

「大丈夫です、スルースキルには自信あるんですよ」

俺の言葉に賛同するショウとリーナを見て、アルベールは何か納得した様子で前に戻っていった、何かギールスに話しかけてるが、何かあったのだろうか。

するとギールスがこちらを向いてニカッと笑うとー。

「うっし、お前ら!今日は俺らの新しい仲間!その祝いだ!飲み代は俺がもぉぉぉおつ!」

大声で開拓者ギルドの中心で叫んだ。

ーウオオォォォォオー

大歓声が上がる。

「お前ら!ミナト!ショウ!リーナ!この名前覚えとけよ!」

ーオオオオォォー

読んでいただき感謝です。

眠いです、なんか今日は何もできない気がします。

ではまた明日、お疲れさまです。

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