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白竜と共に生きる新世界  作者: いのりさん
レリア防衛編
65/105

―終戦―

どうも、祈りです。

お手にとっていただき感謝です。

始めにいっておきます、今日かなり短いです。

用事の合間にパパッと書いた感じなので、すいません。

本編へどうぞ!(っ´ω`)っ

城の内側から閉められていた門をあけて外に出る、もう住民は壁の外に避難したようで、門の前にはよく見知った顔が2つ、一応知り合いといった顔が2つ、待ち構えていた。


今まであったことを色々話しているうちにショウとリーナはミナトの様子がおかしいことに気がついた。

そして彼の様子が数時間前に見せた、何か責めるような表情だと分かった。

だが自分達には彼の心境を変えられるだけの知識と経験がないことを理解して口を閉じる。


彼らのこの場所での戦いは終わった。

死者、行方不明者あわせて300人以上に加えて国王が死亡、行方不明者のほとんどが前線に出た衛兵ではなく、一般の住民だった。

一方の黒翼側は首が胴から綺麗に切り落とされたドラゴンの死体が発見される、この戦争で黒翼は世界に三桁はいないと言われる巨大な戦力を失った。

この科学の発展していない世界、大量虐殺を行うことが困難な環境で、人間どうしの戦いとしてはかなり大きな被害を出して、彼らは一時的にレリア城壁町を守り抜いた。

読んでいただき感謝です。

すいません、今日グーダラできない土曜日です。

明日をお楽しみに(。>д<)

ではまた明日、お疲れさまです!

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