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白竜と共に生きる新世界  作者: いのりさん
レリア防衛編
39/105

―テスト―

どうも、祈りです。

お手にとっていただき感謝です。

先にいっておきますね、眠いです。

最近寝不足です。

では本編へどうぞ!(っ´ω`)っ

ミナトは左手で突きつける槍の尖端を頭からそらす。

続けて繰り出されるシールドバッシュもシールドを蹴って遠くに跳び跳ねてかわす。

「...くっ」

手をついてしゃがみこむミナト、背後からシールドが突っ込んできた。

とっさの判断で受け身に成功、しかし5メートル近く吹き飛ばされる。

ミナトは今、レリア城壁防衛兵からの熱い歓迎を受けていた。

「くっそ!」

衛兵に蹴りを入れるもののシールドに阻まれる。

そのまま再びのシールドバッシュ、ミナトはシールドの上部を掴み、引っ張った勢いで接近。

「おらぁあ!」

「...!」

シールドを掴んでいた左手を大きく開いて衛兵の頭を掴み、その勢いで地面に叩きつける。

ここで初めて、いくつもの戦場を越えた兵士に動揺が走った、その体に着けた鎧に風穴が空けられた。

「はっ、やるじゃねえか」

衛兵はシールドから左手を放して、ミナトの左腕を反対の方向に曲げる。

「...っ!?」

たまらず左腕を放して拘束を解いてしまう。

しかし体位はミナトが圧倒的有利だ、懐から愛刀を抜いて衛兵の首もとに当てた。

「ふっ...団長よ、俺は手加減したつもりはねーぜ」

「ハァ...フンッ」

お手上げだというようなポーズの衛兵の横でミナトがアランに向けてガッツポーズをする。

「どーよ俺の護衛」

「なかなか強いじゃねーか、これなら大歓迎だ」

アランとグランデールはミナトと離れた位置で観戦、グランデールはミナトに歩み寄った。

「ミナトくん、俺達は君が防衛兵として前線にでることを歓迎するぜ」

読んでいただき感謝です。

祈りです。

バトルツリーをがんばりました、今20連勝できましたね。

それと今日、初めてのレートをやってきたんですよ、ガラ〇ラ強かった。

雨パを使っているので電気がくるだろーなー読みのガラ〇ラは刺さりましたね。

このあたりから楽しくなるんですよね。

ではまた明日、お疲れさまです。

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