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白竜と共に生きる新世界  作者: いのりさん
レリア防衛編
27/105

―旅路の早朝―

どうも、祈りです。

読んでいただくことに感謝です。

さっそく前書きシリーズにいきますよー。

赤い糸がこなくて厳選してません、はい。

BP貯めるのも時間かかるので、図鑑から埋めることにしました。

ボーマ〇ダが野生からきません、40連鎖くらいしたのに...( ̄▽ ̄;)

では本編へどうぞ!(っ´ω`)っ

「おはよう、アラン」

綺麗な透き通った声が聞こえる。

声の主は当然リーナだ、1年以上前から俺の専属の護衛をやってる。

荷車から下り、こちらに歩いてくる。

風に揺れる金髪、整った顔だち、俺が同年代なら絶対恋してただろうな、確信できる。

「昨日は助かったよ」

昨日は盗賊が二倍以上の人数で攻めてきた、間違いなく俺だけでは守りきれないだろう。

「まっ、それが私の仕事だしねー」

俺が作った肉の串焼きと簡単なサラダを頬張るリーナ。

「そうだったな、ならあいつらはどうだった」

リーナはアランと違ってショウと連携して防衛に当たっていた、ミナトは見てないかも知れないがリーナに意見を求めた。

「ショウは頑張ってくれてたよ、攻めに持ち込むことは出来なかったけど、対応はできてたかな」

「そうか、ならミナトはどうだった」

ミナトに関してはリーナもあまり見てないとは思ったが、会話が少なく、気まずくなるのを避けるためにあえて聞く。

「ミナトはあんま見てないから分からないかな、三人で護衛ついた時はアランと似た感じがしたけどね」

二本目の肉串を手に取るリーナ。

アランも肉串を頬張る。

「俺と同じ感じってなんなんだよ」

少し嬉しそうな顔をしてるのが自分でも分かる。

「何て言うのかな、ケンカみたいな感じかな」

リーナも嬉しそうな顔をしている。

「つまり、危なっかしいってことか」

「そういうことっ」

苦笑いのアランにリーナは満面の笑みで変えす。

「しっかしまだ起きないのかよあの二人は」

口では勝てないことを悟り、話をかえる。

「起こしにいってくるね」

リーナが荷車に歩いていく。

「なっかなか楽しい旅になりそうだよなぁ」

白竜に同意を求める、

それに白竜は首を縦に振って返した。

はい、祈りであります!

読んでいただき感謝です。

今はアヴァロ〇やってますね、急いでいってきます。

ゲーム大好き、しかもガチな友達が二人いるのですが、私はソロです...( ̄▽ ̄;)

ポケ〇ンはいっしょにやってますがね、同じように赤い糸で苦戦してます。

運極集めは競争してるのでソロですね、なぜか。

超絶、爆絶はオールソロです、降臨はみんなでやってます。

こんなことを後書きに書いていいのでしょうか。

ではまた明日、お疲れさまです。

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