―旅路の早朝―
どうも、祈りです。
読んでいただくことに感謝です。
さっそく前書きシリーズにいきますよー。
赤い糸がこなくて厳選してません、はい。
BP貯めるのも時間かかるので、図鑑から埋めることにしました。
ボーマ〇ダが野生からきません、40連鎖くらいしたのに...( ̄▽ ̄;)
では本編へどうぞ!(っ´ω`)っ
「おはよう、アラン」
綺麗な透き通った声が聞こえる。
声の主は当然リーナだ、1年以上前から俺の専属の護衛をやってる。
荷車から下り、こちらに歩いてくる。
風に揺れる金髪、整った顔だち、俺が同年代なら絶対恋してただろうな、確信できる。
「昨日は助かったよ」
昨日は盗賊が二倍以上の人数で攻めてきた、間違いなく俺だけでは守りきれないだろう。
「まっ、それが私の仕事だしねー」
俺が作った肉の串焼きと簡単なサラダを頬張るリーナ。
「そうだったな、ならあいつらはどうだった」
リーナはアランと違ってショウと連携して防衛に当たっていた、ミナトは見てないかも知れないがリーナに意見を求めた。
「ショウは頑張ってくれてたよ、攻めに持ち込むことは出来なかったけど、対応はできてたかな」
「そうか、ならミナトはどうだった」
ミナトに関してはリーナもあまり見てないとは思ったが、会話が少なく、気まずくなるのを避けるためにあえて聞く。
「ミナトはあんま見てないから分からないかな、三人で護衛ついた時はアランと似た感じがしたけどね」
二本目の肉串を手に取るリーナ。
アランも肉串を頬張る。
「俺と同じ感じってなんなんだよ」
少し嬉しそうな顔をしてるのが自分でも分かる。
「何て言うのかな、ケンカみたいな感じかな」
リーナも嬉しそうな顔をしている。
「つまり、危なっかしいってことか」
「そういうことっ」
苦笑いのアランにリーナは満面の笑みで変えす。
「しっかしまだ起きないのかよあの二人は」
口では勝てないことを悟り、話をかえる。
「起こしにいってくるね」
リーナが荷車に歩いていく。
「なっかなか楽しい旅になりそうだよなぁ」
白竜に同意を求める、
それに白竜は首を縦に振って返した。
はい、祈りであります!
読んでいただき感謝です。
今はアヴァロ〇やってますね、急いでいってきます。
ゲーム大好き、しかもガチな友達が二人いるのですが、私はソロです...( ̄▽ ̄;)
ポケ〇ンはいっしょにやってますがね、同じように赤い糸で苦戦してます。
運極集めは競争してるのでソロですね、なぜか。
超絶、爆絶はオールソロです、降臨はみんなでやってます。
こんなことを後書きに書いていいのでしょうか。
ではまた明日、お疲れさまです。




