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白竜と共に生きる新世界  作者: いのりさん
異世界転移編
12/105

―達成―

どうも、祈りです!

読んでいただくことに感謝する以外何もない祈りです!

先に注意しておきます、今日とても忙しかったのでペラペラです、すいません!

ではどうぞ!(っ´ω`)っ

「ほらっ、あれがメルト王朝です」

リーナの言葉を聞き、ミナトとショウが先頭に走る。

「おおー、金ぴかだな」

「でっけー、宿町の何倍だよっ」

一行は森を抜け、丘にでる。丘からは本来壁に周りを囲まれたメルト王朝を一望できた。

「ここからは丘を下るだけですし、ここでお開きにしましょうか?」

ケインの提案にリーナは

「メルトの町を二人に紹介しようと思いまして、門でお開きでいいですよ」


――

「ではありがとうございました」

「いえいえ、またお願いしますねー」

ケインと別れる俺達。

「では店まわりますか?」

「んー、何か食べていきますか」

「肉がいいっ」

リーナの質問にミナトが答え、ショウがすぐさま食べ物に反応する。

「なら案内しますよ」

リーナは何回かアランと一緒にメルト王朝に来ているようだ。


――

王朝での観光と食事を一通りすませ門を出る、レンガの町並みと奥にある城、始めての報酬で買った肉はミナトとショウを満足させるには充分だった。

「いやー、なかなか悪くない仕事ですね」

「なかなか達成感あるよなっ」

ミナトとショウの感想に満足そうにうなずくリーナに空と町の影から迫る影があった。


忙しかった祈りです。

テンションが低い祈りです。

キャラのビジュアル、書いてなかったなーと思いました。

ミナトとショウは高校の中のいい男友達二人組を想像してください。

リーナは金髪ロングの碧眼になります。

ではまた明日、お疲れさまです!

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