プロローグ
夏休みに入ったので新しい作品を作ってみたいと思い
本作品を書き始めました!
誤字やおかしな文があると思いますが優しい目で
見ててください!
ある日
地球はなんやかんやあって人類は滅亡した
…しかしそんな地球で僕は生きれた
僕の名前は明星一華
この世界唯一?の生き残りだ
性別は女、身長は162cm、趣味はゲーム
中3のただの少女だ
口調は少し男っぽいのは学校に行くのが
めんどくさくて引きこもり人との
コミュニケーションを怠ったからだろう
自己紹介はここまでにして
僕の現状を説明しよう
「…お腹すいた」
世間知らずが脆に出ていた
いや仕方ないじゃん
外出るのも10日ぶりだしご飯は親に
全部作ってもらってたから
何が食えるとかそんなん知るわけ無いだろ
「ネットも電力が切れてから使えないし
どうするんだよこれ…」
唯一の生命線が2日しか使えなかったから
何が食べれて何が食べれないか
わからない
…実際1日目変なの食って腹壊したし
「確か缶詰はそこそこ賞味期限
持つんだっけ?」
前食べたときも腹壊さず美味しく頂けたし
学校でもなんか豆知識みたいに先生が
言ってた気がする
「…この近くの店も漁り尽くしたし
食料調達も困難になってきたな…」
今は誰もいない家を拠点としそこを
中心として周囲の店舗を転々と漁っていた
だがここに二ヶ月も滞在していて食料も
なくなってたし少しここに飽きてきた
「…旅に出てみるか」
そして僕は旅出ることにした
家にある使えるものを全てじゃなくが
回収し荷物に詰めた
荷物を背負い家から出ると日差しが
明星を照らす
季節は夏
クソ暑い
「…手持ち扇風機と乾電池探すか」
ぐだぐだで始まったが
ここから気ままに生きる明星一華の
物語が始まる…
to be continued…
本作品を読んでくれてありがとうございます!
キャラクターの名前を考えるのに1時間かかりました!
でもいい感じの名前になったので頑張って
連載しようと思います!




