丁寧な言葉遣いの練習
昨日の夜
「明日は早起きをして朝に文章を書こう」
と予定して九時台後半に眠りました
そして
翌朝に起きたのが午前三時三十三分
たぶん睡眠時間は
五時間とちょっとですね
眠たいけど
頑張って起きようかな
と思って居ましたが
結局一時間眠りなおしました
その一時間でだいぶ回復しました
眠い時は眠らないと
眠気は覚めないと言うのは
本当なのかと思ってしまいます
そして朝に書く文章も
出来る事なら小説を
と考えていたのですが
小説だと
言葉使いの練習にはならないと思ったので
比較的自由が利く
エッセイのほうを書いています
午後に帰って来て
小説を一本書いた後に
二件のエッセイを書かければならないと言うは
割とつらいので
書けるものは書いておきましょう
何故言葉使いに気を付けているのか
と言うと
丁寧語が喋れなくなってきている
と言う事に気づいたからです
方言とか大学生の丁寧語みたいな言葉を
織り交ぜて喋ってしまって
訳が分からないなぁと僕も思うのです
自分の使う語句から
「です」を「っす」と言ってしまうのも排除したいですね
運動部みたいで変だと思うのです
朝ご飯は午前四時の段階で食べたのですが
三時間経過してお腹が空いてきてしまいました
スライスチーズを一枚食べたけど
何だったらプロテインも飲んでおきましょうか
(作り飲む)
体が蛋白質を摂ってほしかったらしくて
眠くなってきましたが
騙されてはならない
これは一時的な眠気なので
追加で眠る必要はないと判断
少し紅茶を飲んでおきます
モーニングルーティンは無いのですが
ルーティンを作ったほうが
脳の覚醒に良いのだったら
朝早く起きれた時用の
ルーティンを作ってみましょう
出来るなら朝五時に起きて
(午前三時とか四時に起きないと言う意味です)
顔を洗う マウスピースを洗浄 歯を磨く
朝食を食べてプロテインを飲んで
たぶん眠くなるからこの時に紅茶を飲んで
時間に余裕があったら家の整頓をして
着替えて出かける…の順番だと良いのかな?
髪を整える時間や顔の保湿をする時間は
「着替えて」の中に含まれています
この通りにちゃんと出来るか分からないけど
仮設としてはこのルーティンで進めてみます




