【緊急朗報】ホルムズ海峡、日本だけとっくに通れるようになってた【高市政権カルビーに大激怒】
ホルムズ海峡ですね、まぁ十中八九?95%くらいの確率でですね。
日本の船はとっくに通れる状況です。
今回は、何故高市政権がカルビーに激怒すると、ホルムズ海峡がすでに通れる事になるのかを説明したいと思います。
高市政権がカルビーに激怒した記事は、それ自体が異様だと言える二つの要素があります。
一つが、自由市場への政府の過剰介入です。
企業が節約するというのなら、勝手に節約させれば良ろしい。
一企業の節約にまで政府が口出しし始めたら自由市場なんて、ボロボロになってしまいます。
アレな大臣がやらかした米騒動での卸売り叩き冤罪、そして警視庁公安部のやらかした冤罪獄死事件。
行政府の近年の中小企業への差別意識の理由は、いったい何でしょうかね。
そこら辺は近く世代論で、まとめられないか確認しなければなりません。
カルビーが節約する分、有権者の手元にシンナーが一斗届くなら、たとえ必要ない節約でも政治家としては嬉しいとするしかないとか、適当にリップサービスでもすれば良かったじゃないですか。
何故、リップサービスする余裕もなく事情聴取に至ったのでしょうか。
そしてもう一つ。
節約した企業を国家として叩いたならば、これからいざナフサが足らなくなった時に、企業に節約しろというのは、朝令暮改になります。
カルビーを政権として攻撃しておいて、今更節約しろっていうのかよ。
どんな無能だ。
カルビーを叩いた以上は、今後ナフサが枯渇した場合、政権運営能力がなさ過ぎるという事になり、政権が持ちません。
ですから、私個人としては、ありえない報道として記事を疑いました。
そして事情聴取の記事が出て、ようやく本当の出来事だとした訳です。
まぁ本当なら、高市政権はホルムズ海峡問題がどの時期に解消するか知っている、それも近日以内の話だろうと予測しました。
だってもう節約、必要ないんでしょう?
で、ですね、ホルムズ海峡問題の解消の時期の予測を細かくしようとした時に気づいたんです。
日本の船はホルムズ海峡は既に通れる状態だと。
高市政権としては、ナフサ供給に対して、不確定要素の一切無い状態のハズです。
即ちは、近く日本の船がホルムズ海峡が通れると知っているから、今後の企業の節約に対して、必要もない背水の陣を敷いた訳です。
本当になんの必要もない、不要なリスクでした。
では、日本の船が通れるようになるという高市政権の確信はどこから来たのでしょうか。
トランプと確約したからでしょうか?
いいえ。トランプとの確約の場合、日本の船が通れるかはイラク次第もあるので確信は持てないハズです。
それとも、イラクと直接交渉して、近く日本の船が通れるようにと確約しているからでしょうか?
いいえ、イラクと約束しても、約束を守るか、アメリカが通してくれるか、本当に通れるかは解らないハズです。
どちらも高市政権が無駄なリスクを負うには、確度が足らないんです。
そこで引っかかるニュースがありました。
そう、原油タンカー出光丸のホルムズ海峡通過です。
ホルムズ海峡通過の条約は、既にイラク・アメリカ両国と締結し、通れるかどうかの確認まで既に終えている。
このレベルでないと、節約した企業カルビーを政権として叩く行為は出来ないハズなんです。
なのに、高市政権は、カルビーを政権として叩いた。
自明的に、日本の船は既にホルムズ海峡を通過出来る事になる。
そうだ、条約履行確認のための出光丸だ。
出光丸。
ですから、想像以上に非常に高い確率で、日本の船は既にホルムズ海峡を通れます。
では、何故高市政権は日本の船を通さないのでしょうか?
とっくに通れるようになっているのに。
それは当人達が理由を発言しています。
政権幹部によるカルビーは売名行為だという発言ですね。
企業が節約で売名していったい何が悪いんでしょうか?
しかも、節約した分が他の民間企業に回る、国のためになる節約です。
カルビーの節約は、それが売名目的でも、どう見ても良い行為なのです。
それが高市政権からは、何故か悪の行為に見えてしまった。
何故だろうか。
三方良しの、ただの商業行為を、高市政権が悪だと断じた理由。
一つしかないんです。
それは、自分達がホルムズ海峡の安全を国民に隠して、悪の売名行為を準備しているからです。
その証拠に他なりません。
他に売名行為が悪に見える理由があるでしょうか?
様々な説を考えましたが、カルビー叩きの政権リスクに釣り合うあらゆる状況証拠が、ホルムズ海峡の安全を指しています。
だから、隠しておくために、リップサービスでもしておけば良い。
無能極まりない行為だと思ってしまうのですが。
企業の節約というただの商業行為が、売名行為に転じ、悪になる理由は他にあるのでしょうか?
ないんです。
高市政権の売名行為を添えて、ホルムズ海峡、近く、安全発表があります。




