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53_ご挨拶とお礼
初めまして、こんにちは。もう無理です。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
いかがでしたでしょうか。
少しでも楽しかったと感じてもらえたら幸いです。
この作品は自己満足であり、誰かが読んでくれる、まして評価やブックマークなど付けてくれるなど想像していなかったことなので驚きと共に嬉しい気持ちでいっぱいになりました。
楽しい作品が数多く存在している中、時間を作って読んでいただき、本当にありがとうございました。
紗希ちゃんの話は一旦これで終わりです。
次回作は小林君と優斗君の話をメインに書いていこうと思います。
タイトルは『頑張ってね、小林君(仮)』なのですが、どうでしょうか。やっぱりダメでしょうか。
タイトルって難しいですね…。
それでは、最後の最後までお付き合いいただきまして、誠にありがとうございました。




