初心者が開始3時間で決めたこと
試しに投稿したかったのです。許してください。
僕は、小説を書いてみたいと唐突に思い立った。
僕の世界を書いてみたいという衝動に襲われた。
早速ユーザ登録をした。
エディタを起動して、何か書いてみようと思った。
残念、僕は文を書くことができなかった。
僕は大学に行っていない。受験勉強は経験していない。
言葉は知らない。小論文すら書いたことがない。
読書感想文は最小限で終わらせた。
僕はそもそも、【能力:日本語】を持ち合わせていなかったようだ。
エッセイを漁った。
レビュー、感想、評価。
これらについて書かれたものが多かった。
この3つは、書き手のガソリンとなるらしい。
僕は、ガソリンスタンドの店員から始めることにした。
書き手になるには、ガソリンの味を知る必要がありそうだ。
ごくごく
ガソリンスタンドの時給は820円でした。
追伸:高校時代。僕の時給は740円でした。




